今日5月13日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日5月13日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう。 日本 MF佐藤祐太(YS横浜、1995)*専修大から加入したMF。中学時代は横浜FMアカデミー所属。 FW岡田優希(町田、1996)*早稲田大から加入したアタッカー。パンチ力のあるキックに加え、運動量も身につけている。 DF酒井崇一(熊本、1996)*東海大熊本出身のDF。高校時代は京都U-18で過ごしたが、生まれも熊本県。 DF野々村鷹人(松本、1998)*綾羽高、流通経済大出身のDF。空中戦の強さを持つ。 DF篠崎輝和(沼津、1998)*鹿島ユース出身。産業能率大を経てJリーガーになった。 MF弓場将輝(大分、2002)*中高を大分の育成組織で育ったMF。 MFオタボー(

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編集部が選定!! 2021年の高校サッカー界を彩る注目プレーヤー300選~関東編

矢板中央の堅守を支えるビッグセーバーは必見! 昨年は新型コロナウイルスの影響で、さまざまな公式大会が延期や中止となるなど、高校生にとっては厳しすぎる一年となった。だが2021年、夏の風物詩が2年ぶりに復活する。全国各地のチームや選手たちは目下、8月14日に開幕予定のインターハイへ向けた戦いをスタートさせている。 将来有望な選手たちがひしめく高校年代で、スターダムを駆け上がりそうな注目プレーヤーは誰か。ここではプロ内定を決めているキラ星から、春先からの上昇株や知られざる好タレント、さらには期待のルーキーまで、編集部が厳選した300人の『逸材』を紹介する。第2回目となる今回は関東編だ。 ―――◆――◆――― ※実績の表記は下記の通り。U-00=年代別日本代表(2021年実績)、高校選抜=日本高校選抜、国体=国民体育大会出場メンバー(16歳以下の県選抜/2019年実績)

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編集部が選定!! 2021年の高校サッカー界を彩る注目プレーヤー300選~北海道・東北編

2021年高校サッカー界の顔を要チェック! 昨年は新型コロナウイルスの影響で、さまざまな公式大会が延期や中止となるなど、高校生にとっては厳しすぎる一年となった。だが2021年、夏の風物詩が2年ぶりに復活する。全国各地のチームや選手たちは目下、8月14日に開幕予定のインターハイへ向けた戦いをスタートさせている。 将来有望な選手たちがひしめく高校年代で、スターダムを駆け上がりそうな注目プレーヤーは誰か。ここではプロ内定を決めているキラ星から、春先からの上昇株や知られざる好タレント、さらには期待のルーキーまで、編集部が厳選した300人の『逸材』を紹介する。初回となる今回は北海道・東北編だ。 ―――◆――◆――― ※実績の表記は下記の通り。U‒00=年代別日本代表(2021年実績)、高校選抜=日本高校選抜、国体=国民体育大会出場メンバー(16歳以下の県選抜/2019年実績)

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グアルディオラ監督: これは史上最も難しいプレミアリーグの優勝であり、最も重要なタイトルである

プレミアリーグ第36節が行われ、マンチェスター・ u はホームでレスター・シティに1ー2で敗れた。現在、マンチェスター・シティはマンチェスター・ユナイテッドと勝ち点10差の3位で今シーズンのプレミアリーグ優勝を決めている。マンチェスター・シティを率いて5シーズンで3度のプレミアリーグ優勝を経験した監督は、今回の優勝が最も難しいと話した。 2016年にマンチェスター・シティの監督に就任したジョゼップ・グアルディオラは、2017-18シーズン、2018-19シーズン、2020-21シーズンの3度のプレミアリーグ優勝を含め、通算10回のタイトルを獲得した。今シーズンのプレミアリーグは、疫病の影響でさらに過密日程が続き、サポーターの生観戦もなかった。ジョゼップ・グアルディオラは優勝後、「これまでとは違うシーズンであり、プレミアリーグ優勝は最も難しい。今シーズンの勝ち方を忘

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Cロナウド、ユヴェントスの社長とフェラーリ工場を見学「彼は必ずチームに残る」

前節、セリエ a のユベントスはホームでミランに0ー3で敗れ、セリエ a の5位に転落した。現在、アンドレア・ピルロ監督とロナウドの退団が取り沙汰されているが、ロナウドは今週月曜日、エルカンとアニエッリのフェラーリ工場見学に同行し、パベル・ネドベド副会長はアンドレア・ピルロとロナウドがチームに残ることを強調した。 ユベントスとフェラーリはともにエクソールだ。今回、ロナウドと一緒にフェラーリを訪れたのはエクソール会長のジョン・エルカン氏とユベントス会長のアンドレア・アニエッリ氏だった。特筆すべきは、 uefa スーパーリーグの創設に失敗し、 uefa との関係が緊迫していることから、アンドレア・アニェッリが今年限りでユヴェントスを退団し、フェラーリに移籍する可能性があると報じられていたことだ。 ガゼッタ・デロ・スポルトによると、ロナウドと2

Cロナウド
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大岩剛監督も高評価!! プロ注目の神村学園2年生FW、初のU-18日本代表で進化を証明。圧巻2発で存在感!

昨冬の選手権では1年生ストライカーとして決勝点もゲット 2試合で2ゴール。チームは1勝1敗で自身の出来も得点以外は納得できるパフォーマンスではない。だが、残したインパクトは強烈だった。 5月5日から9日までU-18日本代表は福島県のJヴィレッジで合宿を行ない、7日と9日には関東大学選抜とトレーニングマッチを45分×3本で実施した。初戦は劣勢を跳ね返して4-3で逆転勝利を収めたが、9日は1-6で惨敗。とりわけ2度目のゲームは成す術なく敗れ、27名の選手は一様に項垂れた。 2年後に開催されるU-20ワールドカップの予選は来年。選手たちの成長が待たれる中で、今回の活動で可能性を感じた選手がいないわけではない。神村学園のFW福田師王(2年)だ。 最大の持ち味は豊富なシュートバリエーションと決定力の高さで、“ゴールを奪う能力”は高校年代で頭ひとつ抜けている。また、ここ一番での

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今日5月12日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日5月12日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう。 日本 GK東口順昭(G大阪、1986)*正確なセービングに定評がある日本代表GK。キックの精度も高い。 DF犬飼智也(鹿島、1993)*清水ユース出身。ハイボールに強く、足もとの技術も高いDF。 MFレアンドロ(FC東京、1993、ブラジル)*足もとの技術が高く、推進力があるMF。 GK牲川歩見(水戸、1994)*クロスボールに対する予測も良く、守備範囲が非常に広いGK。 FW安藤翼(相模原、1996)*駒澤大出身のアタッカー。柔らかいボールタッチとシュートセンスが強み。 DF乾貴哉(北九州、1996)*長身を活かしたプレーと意外性のある突破が売りのDF。 FW狩土名禅(北九州、1998)*桐生一高、明治大出身のストライカー。年代別代表の経験を持つ。 MF伊

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「何回取られても、仕掛け続ける」開幕13戦無敗の首位新潟を牽引するドリブラー、本間至恩が目指すプレーヤー像

「『個』で相手の組織を破壊できるのが、彼のよさ」とチームメイトも称賛! 開幕戦から10勝3分と、13試合無敗で首位を走り続けている新潟。 試合が進むにつれて対戦相手からのスカウティングも進み、チーム戦術やキーマンを封じようと、さまざまな対策が打たれるようになった。 新潟のエース本間至恩も、最も警戒すべき選手のひとりとして認識されている。 13節・松本戦(△0-0)はひとつの象徴だ。松本のCB大野佑哉がイレギュラーな右ウイングバックで起用されたのだ。試合後の会見で「本間選手への対応に、うちで一番1対1が強く、身体能力が高い大野佑哉を対面で合わせた」と柴田峡監督はその意図を明かしている。 プロ3年目の今季、本間は出場停止の1試合を除く12試合で先発出場。13節終了時点で4得点・4アシストし、6得点・9アシストの高木善朗に次いで多くの得点に関わり続けている。前線からの守備も向

本間至恩
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昨季プロ4名を輩出した昌平、衝撃の強さ!! 昨冬の選手権4強相手に圧巻の6発大勝! 今年のチームの特徴は?

矢板中央に6-1と大差で勝利。インパクト十分の強さ 「やはり今年も昌平は強い」 そう思わせる戦いぶりだった。須藤直輝、小川優介(共に鹿島アントラーズ)、小見洋太(アルビレックス新潟)、柴圭汰(福島ユナイテッド)と4人のJリーガーを輩出した昨年のチームでも多くの1、2年生がすでに頭角を現わしていた。その筆頭が1年生ながらガッチリとレギュラーを獲得していたMF荒井悠汰、同じく1年生でスーパーサブ的な存在となっていた篠田翼、2年生だった右サイドバックの本間温土、パスとシュートセンスに溢れたMF平原隆暉、MF篠田大輝と高い能力を持った選手が揃っており、今年のチームも十分に力があることは分かっていた。 分かってはいたが、それを持ってしても、その上をいくインパクトを与えた。プリンスリーグ関東6節、ホームで昨年度の選手権で2年連続ベスト4に入った矢板中央を相手に、終わってみれば6ゴー

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J練習参加で学んだ明秀日立の194cmGK谷口璃成。大舞台で結果と武器示し、より上へ

[5.8 関東高校大会茨城県予選準決勝 水戸商高 0-3 明秀日立高]注目の194cmGKが関東高校大会出場権を獲得した。明秀日立高のGK谷口璃成(3年)はJ1、J2の計3クラブに練習参加している大器。この日はDF陣の集中した守りによって見せ場こそ少なかったものの、無失点で勝利に貢献した。香川県の高松市立勝賀中時代にナショナルGKキャンプメンバーに選出されている谷口は、好守護神の育成を続けている茨城の新鋭へ進学し、2年時から先発。194cmというサイズに加え、スムーズな動きを見せて注目度を高めた。だが、選手権予選は決勝で延長戦の末に惜敗。より多くの人々に見てもらう機会を失った。「人の目につくタイミングで自分がどれだけ活躍できるか。自分の成長、周りの目も含めて、チームを勝たせられる存在になっていきたい」。普段は茨城県1部リーグでプレーするだけに、関東大会はより多くの関係者に見てもらうチャンス

関東高校大会茨城県予選
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