内田篤人氏が妻の“驚き”エピソード明かす「変な女だと思われたくないと…」

元日本代表の内田篤人氏が『DAZN』の冠番組『内田篤人のFOOTBALL TIME #28』で妻のエピソードを打ち明けた。通常はゲストを迎えて3人でトークを繰り広げる同番組だが、この日は内田氏とフリーアナウンサーの野村明弘氏のみ。内田氏は本編に入る前のトークで「ちょっと俺、言いたいことあります。野村さんに言わなきゃいけないことがあります」と切り出すと、野村氏に「昨日、都内歩いていました? 都内某所をコロコロ(キャリーバッグ)で」と質問した。野村氏は「コロコロで歩きました」と自分だったことを伝えると、内田氏は「私の妻が見かけておりまして」と告白。「ええー!」と驚きを表す野村氏に対し、「(妻からの連絡で)『野村さんいる!(笑)』みたいな(笑)」と続けた。ただ、目撃しただけで話しかけることはなかったようで、内田氏は「『内田の妻ですって言えよ』って言ったら『いやちょっと変な女だと思われたくない』っ

内田篤人
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帝京三MF辻友翔(1年)_自信得た90分間。流経相手に抜群の動き披露し、2ゴール演出

[4.24 関東 Rookie League Aリーグ第1節 流通経済大柏高 0-3 帝京三高 時之栖うさぎ島2]帝京三高(山梨)の指揮を執った新井大介コーチが、「抜群なんですよ(微笑)。前向いて2人、3人と剥がしてくれるので、他の子はポジションとアクションを取るだけで良いくらい」と絶賛するほどの動き。個々の実力者揃う流通経済大柏高(千葉)を相手に背番号14のボランチが舞った。MF辻友翔(1年=フレンドリーJrユース)は相手の軸足、重心を見て逆を取り、しなやかな身のこなしでボールキープ。潰し役のMF高橋翼颯のサポートを受けながらボールを受けた辻は、相手の前に何度も潜り込んでパス、シュートを繰り出した。ロストしたシーンがゼロではなかったものの、失わない力を存分に発揮していた辻は巧みに相手のマークを外しながら上げたクロスとスルーパスで2ゴールを演出。「自信があるのはドリブルと展開力です。いつも

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[関東Rookie League]日大藤沢が西武台に4-1で快勝。代表候補入りした先輩やライバル刺激に上へ

[4.24 関東 Rookie League Aリーグ第1節 日大藤沢高 4-1 西武台高 時之栖うさぎ島1]関東・静岡の強豪校の1年生が90分間ゲームのリーグ戦で力を磨く「2021関東 Rookie League」Aリーグ第1節が24日に行われ、4年ぶりの優勝を狙う日大藤沢高(神奈川)が西武台高(埼玉)に4-1で快勝した。日大藤沢は前半3分、「絶対的な存在、チームを救うような選手になりたい。得点力とか大事なところで点を決め切るところとか、メンタルのところでは誰にも負けない」というFW山上大智が相手のミスを逃さずに先制点。その後もMF荻原大地らが慌てずに相手を動かし、小さなスペースへボールを運びながら前進。そして左SB尾野優日やMF会津恒毅の推進力もアクセントに攻撃を続けていく。山上の決定的なシュートがクロスバーを叩くなどなかなか2点目を奪えなかったが、後半5分にMF岡田生都が自ら獲得した

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今日4月25日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日4月25日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう 日本MF玉城峻吾(今治、1991)*元U-18日本代表候補。筑波大から金沢に加入し、15〜16年にもJリーグを経験した。DF岡崎亮平(琉球、1992)*身体能力の高さをいかした空中戦や1対1で力を発揮するDF。DFメンデス(甲府、1995、ブラジル)*金沢や栃木でもプレーした経験を持つブラジル人DF。190㎝の長身が強み。MF森島司(広島、1997)*四中工出身。確かな技術と豊富なアイデアを駆使したゲームメイクを持ち味とする。DF白井達也(相模原、1997)*神奈川大時代に関東大学リーグ新人賞を受賞したDF。アグレッシブな守備が強み。DFカカ(徳島、1999、ブラジル)*クルゼイロから加入したDF。187㎝の体格を誇る。海外DFラファエル・バラン(R・マドリー

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履正社高校 平野直樹監督【第1回】恩師の言葉「子供たちが負けたくないから工夫して勝手に考える」

昨年度の第99回全国高校サッカー選手権大会に6年ぶりに大阪府代表として出場を果たし、先日U-24日本代表として国際親善試合・アルゼンチン戦でゴールを決めたJ1サガン鳥栖でブレイク中の林大地選手など、数々のJリーガーを輩出している履正社の平野直樹監督に、ご自身のサッカー少年時代のエピソードや、ベガルタ仙台トップチームの監督代行を務め、当時最年少でS級ライセンスを取得するなど、数々の実績を残してきた指導者についても話を伺った。 ーーまずは平野監督のサッカーを始めたところから教えていただけますか? 育ったところが、野球が盛んな町だったので、元々は野球少年でした。でも小学5年生の時に親の都合で引っ越すことになって。そこはサッカーが盛んで、従弟もサッカーをやっていたので、そこに混ざる形でサッカーを始めました。小学校の少年団に入ったんですが、始めたころは本当に下手で、全然ちゃんとボールを蹴れな

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日体大柏高校 根引謙介監督【第3回】「千葉の強豪チームに勝つ喜びを選手たちと一緒に味わいたい」

市立船橋や流通経済大柏と、高校年代最高峰のプレミアリーグに属する2チームをはじめ、数多くの強豪チームがひしめき合う日本屈指の激戦区・千葉。そんな千葉県の強豪の1つとして注目されているのが日体大柏高校だ。2015年にJリーグの柏レイソルと「相互支援契約」を結び、そのノウハウ活かしてチームは躍進し続けている。現在勢いのあるチームについて、セールスポイントや今シーズンの目標などを根引謙介監督にうかがった。 ーー千葉には市立船橋や流通経済大柏などプレミアに属するチームも2つありますが、そういった強豪チームの中で勝ち抜くにはどんなことが必要だと感じていらっしゃいますでしょうか? 本当に細かなところまで目を向けてしっかり準備をすることだったり、普段の練習から緊張感を持って取り組むことや、試合への臨み方などが大切かなと思っています。 インターハイや選手権、特にトーナメントの大会だと、どうして

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マンチェスター・シティは、850万ポンドの初期移籍金でブラジルの新人FWを獲得

マンチェスター・シティは2021年4月23日、公式ツイッターで、若いブラジル人FWカイキを獲得したことを確認した。 17歳のカイキはブラジルのカンピオナート・ブラジレイロ・フルミネンセFCに所属。彼の初期移籍金は約850万ポンドだ。彼は今シーズン終了までは引き続きフルミネンセに残留することになる。

マンチェスター・シティ
カイキ
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【トレーニングキャンプ】U-15日本代表候補メンバー27人が発表

4月23日、日本サッカー協会(JFA)は、U-15日本代表候補トレーニングキャンプに参加するメンバー27人を発表した。トレーニングキャンプは高円宮記念JFA夢フィールドで26日から29日にかけて行われる。 ▽監督廣山望 ▽コーチ西川誠太 ▽GKコーチ高原寿康 ▽フィジカルコーチ小粥智浩 ▽GKピサノアレクサンドレ幸冬堀尾(名古屋グランパスU-18)松本泰生(鹿島アントラーズノルテジュニアユース)内山翔太(アルビレックス新潟U-15) ▽DF坂本翔汰(鹿島アントラーズユース)山本虎(青森山田)田所莉旺(川崎フロンターレU-15)柴田翔太郎(川崎フロンターレU-15)柴田了祐(愛媛FC U-15)橋本日向(JFAアカデミー福島U-15)中村絃太(浦和レッズジュニアユース)土橋竜之介(鹿島アントラーズつくばジュニアユース)松本里央(FC LAVIDA) ▽MF揚石琉生

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今日4月24日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日4月24日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう 日本MFルーカス・フェルナンデス(札幌、1994、ブラジル)*的確な攻め上がりを見せるサイドアタッカー。19年に加入した。FW小屋松知哉(鳥栖、1995)*第91回の選手権得点王。俊足をいかした突破と高い得点感覚を持つストライカー。MFジョン・イングォン(相模原、1996、韓国)*ヨーロッパや韓国のクラブでのプレー経験を持つMF。DF水谷拓磨(長野、1996)*U-17W杯でベスト8入りの経験を持つ元世代別代表DF。MF神谷優太(柏、1997)*東京Vユースから青森山田高に転校した経歴を持つ。サッカー技術とセンスが持ち味。FW兒玉澪王斗(鳥栖、2002)*鳥栖U-18出身のFW。推進力を持つアタッカー。 海外DFヤン・フェルトンヘン(ベンフィカ、1987、ベ

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4月24日の誕生日
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久保建英がカンプ・ノウで“爪痕”残すも…バルセロナがヘタフェに5発快勝

[4.22 ラ・リーガ第31節 バルセロナ5-2ヘタフェ]MF久保建英の所属するヘタフェは22日、ラ・リーガ第31節でバルセロナの本拠地カンプ・ノウに乗り込み、2-5で敗れた。久保はスタメンとして2試合ぶりの出場を果たし、90分間プレー。バルセロナは2戦ぶりの白星を挙げ、首位アトレティコ・マドリーを勝ち点5差で追走している。前節終了時点で15位のヘタフェと3位のバルセロナが激突した一戦。古巣対決の久保は5-4-1の左サイドハーフに入った。一方、17日にコパ・デル・レイ優勝を飾ったバルセロナは3-5-2の布陣。FWリオネル・メッシやFWアントワーヌ・グリエーズマンをはじめとした主力が名を連ねた。久保は左サイドでハードワークしつつ、時折ドリブル突破でチャンスを作りにいくが、試合はボールを支配するバルセロナのペースで推移。前半8分、自陣のMFセルヒオ・ブスケツがヘタフェの浅いラインの背後を突くス

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