今日5月15日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日5月15日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう。 日本 MF東浩史(長野、1987)*ドリブルが持ち味のMF。FCみやぎバルセロナ出身でMF香川真司とも仲良し。FW山口和樹(長野、1995)*柏の中川寛斗と並んでJ最小身長155cmのFW。国士舘大出身。GK岡本享也(岐阜、1995)*日大出身のGK。ビルドアップとシュートストップが持ち味。MF渡辺悠雅(讃岐、1996)*明治大出身のMF。すでにJデビューを果たしている。MF坪川潤之(長野、1997)*東洋大で主将を務めたMF。熱さとリーダーシップを持つ。FW梅田魁人(宮崎、1997)*高川学園高、福岡大出身のFW。昨季はJFL新人王に輝いた。MF鍬先祐弥(長崎、1998)*東福岡高、早稲田大出身のMF。15、16年度の全国高校選手権優

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「僕も自分を否定し続けた」鈴木武蔵が打ち明けた過去と、新潟明訓の選手たちに響いた「自己肯定」の大切さ

新潟でキャリアをスタートさせた日本代表FWが、新潟明訓高サッカー部でオンライン講演会を行なう。 全員が喉から手が出るほど欲しかった勝点3。それがついに手の中に収まった。 プリンスリーグ北信越5節の新潟明訓vs北越の『新潟ダービー』で、これまで1分け3敗と勝ちなしの新潟明訓は、1-0でライバルを下して、リーグ初勝利を手にした。 この歓喜の前に、チームは長く続く低迷からの浮上のきっかけとするべく、日本代表ストライカーから大きな檄を受けていた。インターハイ予選のシードが決まる新潟高校春季地区体育大会を2日前に控えた5月3日、新潟明訓高サッカー部全員が参加する形で、ベルギー1部ベールスホットでプレーする現役日本代表FW鈴木武蔵のオンライン講演会が行なわれたのだった。 「開幕戦こそ星稜に引き分けましたが、そこから富山第一、帝京長岡に立て続けに0-3で負けるなど、選手たちも自信

鈴木武蔵
新潟明訓
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編集部が選定!! 2021年の高校サッカー界を彩る注目プレーヤー300選~中国・四国編

高打点ヘッド&ロングキックが武器! 西日本屈指のCBに注目! 昨年は新型コロナウイルスの影響で、さまざまな公式大会が延期や中止となるなど、高校生にとっては厳しすぎる一年となった。だが2021年、夏の風物詩が2年ぶりに復活する。全国各地のチームや選手たちは目下、8月14日に開幕予定のインターハイへ向けた戦いをスタートさせている。 将来有望な選手たちがひしめく高校年代で、スターダムを駆け上がりそうな注目プレーヤーは誰か。ここではプロ内定を決めているキラ星から、春先からの上昇株や知られざる好タレント、さらには期待のルーキーまで、編集部が厳選した300人の『逸材』を紹介する。第5回となる今回は中国・四国編だ。 ―――◆――◆――― ※実績の表記は下記の通り。U-00=年代別日本代表(2021年実績)、高校選抜=日本高校選抜、国体=国民体育大会出場メンバー(16歳以下の県選抜

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編集部が選定!! 2021年の高校サッカー界を彩る注目プレーヤー300選~九州編

九州の育成軍団・大津の“新たな才能” 昨年は新型コロナウイルスの影響で、さまざまな公式大会が延期や中止となるなど、高校生にとっては厳しすぎる一年となった。だが2021年、夏の風物詩が2年ぶりに復活する。全国各地のチームや選手たちは目下、8月14日に開幕予定のインターハイへ向けた戦いをスタートさせている。 将来有望な選手たちがひしめく高校年代で、スターダムを駆け上がりそうな注目プレーヤーは誰か。ここではプロ内定を決めているキラ星から、春先からの上昇株や知られざる好タレント、さらには期待のルーキーまで、編集部が厳選した300人の『逸材』を紹介する。最後となる今回は九州編だ。 ―――◆――◆――― ※実績の表記は下記の通り。U-00=年代別日本代表(2021年実績)、高校選抜=日本高校選抜、国体=国民体育大会出場メンバー(16歳以下の県選抜/2019年実績) 【九州】No.2

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編集部が選定!! 2021年の高校サッカー界を彩る注目プレーヤー300選~関西編

高校年代屈指の才能を持つレフティとは? 昨年は新型コロナウイルスの影響で、さまざまな公式大会が延期や中止となるなど、高校生にとっては厳しすぎる一年となった。だが2021年、夏の風物詩が2年ぶりに復活する。全国各地のチームや選手たちは目下、8月14日に開幕予定のインターハイへ向けた戦いをスタートさせている。 将来有望な選手たちがひしめく高校年代で、スターダムを駆け上がりそうな注目プレーヤーは誰か。ここではプロ内定を決めているキラ星から、春先からの上昇株や知られざる好タレント、さらには期待のルーキーまで、編集部が厳選した300人の『逸材』を紹介する。第4回となる今回は関西編だ。 ―――◆――◆――― ※実績の表記は下記の通り。U-00=年代別日本代表(2021年実績)、高校選抜=日本高校選抜、国体=国民体育大会出場メンバー(16歳以下の県選抜/2019年実績) 【関西】

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今日5月14日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日5月14日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう。 日本DF大井健太郎(磐田、1984)*対人戦の強さと持久力で相手に仕事をさせないDF。MF高橋義希(鳥栖、1985)*的確なポジショニング、運動量と展開力が持ち味のMF。GK福留健吾(鳥取、1987)*アルビSから加入したGK。ドイツでのプレー経験も持つ。MF國分将(秋田、1995)*札幌U-18、近畿大出身のアタッカー。軽やかなターンとドリブルが強み。 海外DFマルキーニョス(パリSG、1994、ブラジル)*1対1に強く、ポジショニング、スピードもあるDF。 元選手DF市川大祐(元清水ほか、19

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日体大柏・根引謙介監督インタビュー「ハードワークして目の前の戦いを一戦一戦勝っていく」

市立船橋や流通経済大柏という高校年代最高峰リーグ・プレミアリーグEASTに属する2チームをはじめ、数多くの強豪チームがひしめき合う激戦区・千葉。その中でも注目されている高校のひとつ挙げられるのが日体大柏だ。2019年のインターハイ千葉予選を制覇、今大会でも優勝を果たすなど頭角をあらわしているチームを率いる根引謙介監督に話をうかがった。 ーーまず今日の試合(決勝戦)を振り返っていかがだったでしょうか? 後半途中2-0でリードしていたところまでは、ある程度自分たちのゲームプラン通りにできていたんですけれども、最後八千代さんの粘り強さというかタフさというところで苦しいゲームになってしまったんですけど、最後は選手たちの思いというか、しっかり戦ってくれたと思います。 ーー決勝戦のゲームプランとして具体的にはどういったことを心がけたのでしょうか? やはり風上と風下で戦い方が変わってくる

日体大柏
根引謙介監督
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編集部が選定!! 2021年の高校サッカー界を彩る注目プレーヤー300選~東海・北信越編

帝京長岡が誇る世代別代表CBに注目! 昨年は新型コロナウイルスの影響で、さまざまな公式大会が延期や中止となるなど、高校生にとっては厳しすぎる一年となった。だが2021年、夏の風物詩が2年ぶりに復活する。全国各地のチームや選手たちは目下、8月14日に開幕予定のインターハイへ向けた戦いをスタートさせている。 将来有望な選手たちがひしめく高校年代で、スターダムを駆け上がりそうな注目プレーヤーは誰か。ここではプロ内定を決めているキラ星から、春先からの上昇株や知られざる好タレント、さらには期待のルーキーまで、編集部が厳選した300人の『逸材』を紹介する。第3回となる今回は東海・北信越編だ。 ―――◆――◆――― ※実績の表記は下記の通り。U-00=年代別日本代表(2021年実績)、高校選抜=日本高校選抜、国体=国民体育大会出場メンバー(16歳以下の県選抜/2019年実績) 【東海

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Ioc: まだ東京オリンピックの開催に向けて全力で準備をしている

国際オリンピック委員会のマーク・アダムズ報道官は12日(現地時間)の記者会見で、日本で新型コロナ感染症の流行が激化し、東京などの非常事態が5月末まで延長されたにもかかわらず、国際オリンピック委員会は全力を尽くしていると明らかにした,完全なオリンピックを準備し続ける。 マーク・アダムズは、東京五輪の開幕までヵ月あまりを残して、最終段階の準備に余念がないとし、東京五輪が順調に開催されることを示唆した。 一方、世論調査によると、日本人の多くが現状での五輪開催を支持していないという結果が出ていることについて、マーク・アダムズ氏は「状況は変わる」と考えている。彼は, オリンピックが開催されたとき, 日本国民は開催国としてこのような歴史あるオリンピックが開催されたことを誇りに思うだろうと述べ, 「(日本の)世論がオリンピックを大いに支持すると確信して

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28年ロス五輪世代のU-16日本代表候補が強豪と2連戦。第1試合は藤枝明誠と2-2ドロー

[5.12 練習試合 U-16日本代表候補 2-2 藤枝明誠高] 05年生まれ以降で構成されたU-16日本代表候補は静岡合宿3日目の12日、ともにプリンスリーグ東海に所属する藤枝明誠高(静岡、20年度選手権16強)、JFAアカデミー福島U-18と練習試合を行った。藤枝明誠と対戦した第1試合はMF宮原勇太(興國高)とFW磯崎麻玖(大宮U15)のゴールによって2度リードを奪ったものの、終了間際に追いつかれ、2-2で引き分けている。 05年生まれはロサンゼルス五輪が開催される28年に23歳となる世代。合宿冒頭、森山佳郎監督から選手には「(28年五輪の)一番上の世代だから」と説明があったという。普段であれば、国内合宿や海外遠征で強化できるところだが、コロナ禍によってこの世代は「活動が2回目、海外経験ゼロ」(森山監督)という状況だ。その中で彼らの成長を加速させるべく、この日は高校3年生を中心とした強

U-16日本代表候補
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