【第28回全日本高等学校女子サッカー選手権】全日本高等学校女子サッカー選手権の歴代優勝校、準優勝校一覧

第28回全日本高等学校女子サッカー選手権大会の決勝が1月12日にノエビアスタジアム神戸で行われ、藤枝順心(静岡)と神村学園(鹿児島)が激突する。藤枝順心が勝てば2大会ぶり4回目、神村学園が勝てば14大会ぶり3回目の優勝となる。第1回大会からの優勝校および準優勝校の一覧は以下の通り。 第1回 1992年 聖和学園 / 埼玉栄 第2回 1993年 本庄第一 / 啓明女学院 第3回 1994年 埼玉 / 啓明女学院 第4回 1995年 埼玉栄 / 埼玉 第5回 1996年 埼玉 / 啓明女学院 第6回 1997年 啓明女学院 / 埼玉 第7回 1998年 聖和学園 / 神村学園 第8回 1999年 湘南女子 / 神村学園 第9回 2000年 啓明女学院 / 湘南学院 第10回 2001年 聖和学園 / 湘南学院 第11回 2002年 常盤木学園 / 聖和学園 第12回 2003年 鳳凰 /

全日本高等学校女子サッカー選手権
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【第98回全国高校サッカー選手権】全国選手権の歴代優勝校、準優勝校一覧

第98回全国高校サッカー選手権の決勝が1月11日の準決勝を経て13日に行われ、令和初の冬の高校日本一が決定する。頂点まであと2つ。果たして13日に埼玉スタジアム2○○2で凱歌をあげるのはどの高校になるのか。第1回大会からの優勝校および準優勝校の一覧は以下の通り。 第1回 1917年:御影師 / 明星商 第2回 1918年:御影師 / 明星商第3回 1919年:御影師 / 姫路師 第4回 1920年:御影師 / 姫路師 第5回 1921年:御影師 / 神戸一中 第6回 1922年:御影師 / 姫路師 第7回 1923年:御影師 / 京都師 第8回 1924年:神戸一中 / 御影師 第9回 1925年:御影師 / 広島一中 第10回 1927年:崇実 / 広島一中 第11回 1928年:御影師 / 平壌高 第12回 1929年:神戸一中 / 広島師 第13回 1930年:御影師 / 広島一

全国高校サッカー選手権
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【JFA 第23回全日本U-18 女子サッカー選手権大会】8得点をマークしたFW大澤春花が得点王

JFA 第23回全日本U-18 女子サッカー選手権大会が1月7日に行われ、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18(千葉)が大会連覇を狙う日テレ・メニーナ(東京)を2-1で下し2年ぶり2回目となる優勝を果たした。 得点王は8得点を挙げチームの優勝に貢献したFW大澤春花(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18)が輝いた。2位は通算6得点でMF島田芽依(浦和レッドダイヤモンズレディースユース)、3位は5得点をマークしたMF稲山美優(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18)となった。ランキングは以下の通り。 ▽得点ランキング(大会終了時)1位:8得点大澤春花(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18) 2位:6得点島田芽依(浦和レッドダイヤモンズレディースユース) 3位:5得点稲山美優(ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18) 4

全日本U-18 女子サッカー選手権
大澤春花
ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18
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【JFA 第23回全日本U-18 女子サッカー選手権大会】ジェフ千葉レディースU-18、2年ぶりV

JFA 第23回全日本U-18 女子サッカー選手権大会決勝が1月7日にJ-GREEN堺で開催され、ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18(千葉)が2年ぶり2回目となる優勝を果たした。 ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18と大会連覇を狙う日テレ・メニーナ(東京)の一戦は67分のMF北村美羽の勝ち越しゴールにより2-1でジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18が勝利し優勝を決めた。3位決定戦では浦和レッドダイヤモンズレディースユース(埼玉)が4-0でSolfioreFC(岡山)を撃破している。

全日本U-18 女子サッカー選手権
千葉レディースU-18
ジェフユナイテッド市原・千葉レディースU-18
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マン・C、ユナイテッドとのダービーマッチで3発先勝…B・シウバが1ゴール1アシスト

リーグカップ準決勝ファーストレグが7日に行われ、マンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティが対戦した。 ユナイテッドはダビド・デ・ヘア、マーカス・ラッシュフォード、ジェシー・リンガードら主力が先発。シティはゴールを守ったのは第2GKのクラウディオ・ブラーボとなったが、ケヴィン・デ・ブライネ、ベルナルド・シウバ、ロドリ、リヤド・マフレズ、ラヒーム・スターリングらがメンバー入りし、カップ戦ながら一線級の選手が揃った。 前半から圧倒したのはアウェーのマン・C。17分にB・シウバが右サイドからカットインして強烈な左足のシュートをゴール左に突き刺す。スーパーゴールで先手を取ると、33分にはシウバのスルーパスに抜けたマフレズがデ・ヘアをかわしてフィニッシュ。さらに38分、デ・ブライネがゴール左からシュートを放つと、GKの足に当たるが、それがアンドレアス・ペレイラに当たってそのまま

リーグカップ
マンチェスター・ユナイテッド
マンチェスター・シティ
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マネがアフリカ年間最優秀選手賞を初受賞! 「とても幸せ。誇りに思うよ」

アフリカサッカー連盟(CAF)は7日、2019年のアフリカ年間最優秀選手賞にセネガル代表FWサディオ・マネを選出したことを発表した。 現在27歳のマネは、リヴァプールでともにプレーするエジプト代表FWモハメド・サラー、マンチェスター・C所属のアルジェリア代表MFリヤド・マフレズという2人の最終候補を差し置いて、2019年のアフリカ年間最優秀選手賞に初選出された。サラーが選出されれば、元コートジボワール代表MFヤヤ・トゥーレ以来の3年連続受賞となったが、達成はならなかった。 マネは昨季、全コンペティション合わせて30ゴールを決め、リヴァプールをチャンピオンズリーグ優勝へと導いた。また今季もここまで計15ゴールをあげ、プレミアリーグ首位を独走するチームの原動力となっている。 「とても幸せだし、受賞することができ誇りに思うよ。フットボールという仕事が大好きだ」 「家族、代表チーム

アフリカ年間最優秀選手賞
サディオ・マ
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今日1月8日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日1月8日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本 GKカルバハル(琉球、1989、コスタリカ)*琉球で飛躍を果たしたコスタリカ代表歴を持つ守護神。徳島、水戸にも所属経験。MF八反田康平(鹿児島、1990)*筑波大出身。運動量があり、長短のパスで攻撃を組み立てるMF。MF小林成豪(大分、1994)*独特なリズムでスピードの緩急をつけたドリブルが持ち味のMF。DF脇本晃成(富山、1994)*DFラインの統率やカバーリング、鋭い読みで相手の攻撃の芽を摘むDF。GK山田大樹(鹿島、2002)*鹿島ユース所属の守護神。かつてはU-16日本代表としてアジア制覇に貢献した。 海外 MFダビド・シルバ(マンチェスター・C、1986、スペイン)*足もとの技術が高く、切れ味鋭いドリブルを持ち味をとするシティのゲームメイカ

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柏、神戸MF三原雅俊を完全移籍で獲得…昨年夏からは期限付きでプレー

柏レイソルは7日、ヴィッセル神戸からMF三原雅俊を完全移籍で獲得したことを発表した。 三原は1988年8月2日生まれの現在31歳。ルーテル学院高校卒業後の2007年に神戸へ加入した。その後はツエーゲン金沢やV・ファーレン長崎でもプレーし、2015シーズンからは神戸の主力として活躍。昨年夏に柏へ期限付き移籍し、2019シーズンの明治安田生命J2リーグでは16試合に出場し2得点を挙げていた。 退団に際し、三原は神戸のクラブ公式HPに別れの言葉を残している。 「ファン、サポーター、選手の皆さん天皇杯優勝おめでとうございます。このたび、柏レイソルに移籍することになりました。13年間ヴィッセル神戸の選手としてプレーできたことを誇りに思います。神戸の街、神戸の人が大好きです。そしてヴィッセル神戸に関わるすべての方に感謝しています。ありがとうございました」 また、完全移籍加入が決まった柏

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【全日本高等学校女子サッカー選手権】藤枝順心が劇的弾で2大会ぶりに決勝進出…神村学園は大阪学芸に競り勝つ

第28回全日本高等学校女子サッカー選手権大会の準決勝が7日に行われた。 藤枝順心(静岡)と修徳(東京)の一戦は、1-1で迎えた89分に藤枝順心の角田菜々子がミドルシュートで勝ち越しゴールを決める。直後にタイムアップの笛が鳴り、2-1で勝利を収めた藤枝順心が2大会ぶりにファイナルの舞台へ駒を進めた。 神村学園(鹿児島)と大阪学芸(大阪)の対戦は、互いに無得点のまま迎えた75分に神村の近藤千寛が先制ゴールをマーク。これが決勝点となり、神村が4大会ぶりの決勝進出を果たした。 決勝は12日に行われる。 ■準決勝結果【静岡】藤枝順心 2-1 【東京】修徳【鹿児島】神村学園1-0【大阪】大阪学芸 ■決勝【静岡】藤枝順心 vs 【鹿児島】神村学園

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PK不敗神話が崩れベスト8敗退…日ノ本学園に足りなかった“個の力”

第28回全日本高等学校女子サッカー選手権大会は6日、兵庫県三木市で準々決勝の4試合が行われた。 ともに高校女子選手権優勝経験がある、実力校同士の日ノ本学園高校(関西1/兵庫)と藤枝順心高校(東海2/静岡)の試合は、0-0(PK4-3)で僅差をものにした順心が準決勝に勝ち進んだ。 「今季の日ノ本は点が取れないと言われているから、うちと似たところがある」と順心の多々良和之監督は見ていたが、それが現実となり、スコアは動かないまま前後半を終えた。 PK戦となると、日ノ本は全国大会で抜群の勝率を誇る。過去の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)と高校女子選手権で、日ノ本は計9回のPK戦を経験してきたが、その勝率は100パーセント。すべてで勝ってきた。 日ノ本のキャプテン渡邊那奈は、「日ノ本のGKは上手なので勝てる自信もあった」と話したが、1人目の上田佳奈が蹴ったボールは順心GK松井

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