ジェフユナイテッド千葉は7日、今月16日から18日に第2回 CHIBA MUNDIAL U-16を開催することを発表した。 第2回 CHIBA MUNDIAL U-16は同クラブが主催。全国各地域のU-16年代の育成・強化を目的とし、試合を通じて技術の向上、選手の育成ならびに選手の社会性の育成をし、将来的には国際大会への発展を目指すことを開催趣旨としている。 大会にはジェフユナイテッド千葉U-18(千葉)をはじめ、地元・千葉の名門・流通経済大柏高(千葉)やインターハイで初優勝した桐光学園高(神奈川)、尚志高(福島)、前橋育英高(群馬)、帝京長岡高(新潟)、静岡学園高(静岡)、興國高(大阪)、立正大淞南高(島根)、四国学院大香川西高(香川)、千葉明徳高(千葉)という各地域の強豪校や、クラブユースの名門・東京ヴェルディユース(東京)とツエーゲン金沢U-18(石川)、そして海外からソウル
今日8月8日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本DF田中雄大(秋田、1988)*野洲高の2年時に選手権で全国制覇。10年には関西大で日本一に輝いた経歴を持つDF。FW小川航基(水戸、1997)*磐田からの期限付き移籍。どんな形からでも点が取れる万能型のストライカー。MF森田晃樹(東京V、2000)*高いテクニックを持つアカデミー出身アタッカー。中盤より前なら広い範囲でプレーできる。海外DFジョエル・マティプ(リバプール、1991、カメルーン)*身体能力が高くスピードに自信を持つセンターバック。元選手 MFジャンニ・リベラ(元ミランほか、1943、イタリア)*1960年代、ミランに数々のタイトルをもたらしたファンタジスタ。元イタリア代表。MFルイ・ファン・ハール(元ロッテルダムほか、1951、オランダ)
安藤氏が選ぶインターハイ「ベスト11」に名を連ねたFW西川潤(桐光学園高、中央)とMF高木俊希(富山一高、左) 令和元年度全国高校総体(インターハイ)「感動は無限大 南部九州総体2019」男子サッカー競技(沖縄)は8月1日に決勝戦を行い、桐光学園高(神奈川)が初優勝を飾りました。参加52校が熱戦を繰り広げたインターハイ。“ユース教授”ことサッカージャーナリストの安藤隆人氏に同大会で印象的なプレーを見せた11人を紹介してもらいます。 安藤隆人氏:「まさに刺すような日差しというべきか、強烈な炎天下の中で行われた沖縄インターハイ。過酷な1週間を勝ち残った桐光学園と富山一とで争われた決勝戦は、後半ラストプレーで決着がつくという劇的な展開となった。王者となった桐光学園の栄誉を称えつつ、ここではこの大会、筆者が見たベスト11を選出してみた。この選出基準はあくまで筆者が今大会で実際に見たチー
[8.5 福島復旧・復興ユース大会 尚志高 2-1 米子北高 西部サッカー場]インターハイ優秀選手の尚志高MF小池陸斗(3年)が決勝点を演出した。1-1で迎えた後半31分、尚志は敵陣中央でボールを持った小池が、「サイドの選手も空いていたんですけれども誰かが走り込めばという意図で出した」という縦パス。相手の裏をかく形で入れた縦パスがFW山内大空(3年)に通り、最後は左SB吉田奨(3年)が左足で決勝ゴールを決めた。小池は腰痛を抱えていることもあって、ベストコンディションでインターハイを迎えた訳ではなかった。先発出場は準決勝のみ。それでも小池は「途中出場が多かったんですけれども先発で出ている時と役割は変わらないので、その中で結果を出せたのは良かったです」。左利きの技巧派ゲームメーカーは1回戦でゴールを決め、2回戦では後半アディショナルタイムに劇的な決勝点。限られた時間の中で魅せたレフティーは、大
FC クラスノダール今節ホームで主導権を握るために、戦意が高い。最近調子が良い。近3試合で2勝1分けとなった。最近3試合ともハンディ勝となった。#P1#オッズによると、今節はハンディキャップなしが付き、ホームのFC クラスノダールが期待されていない。 FCポルトよくヨーロッパ戦に参加し、経験がより豊富だ。この前対戦したことがない。両者とは、今節は初めての打ち合いだ。前回テストマッチで0-1によりモナコに敗れ、調子が落ちた。所属リーグ戦がまだ開幕してない。調子が相手に及ばないかも。 概説FC クラスノダールは国内リーグ戦が既に始まった。チームは最近フォーメーションが素敵だ。3試合で2勝1分けとなった。今回ホームで主導権を握るために、勝負強さが目立っている。但し、今節実力の高いFCポルトは経験も豊富だ。今節FCポルトが負けないと予想する。 LIVE試合速報はこちらでご覧いただけます
いよいよ、2019 SBSカップ国際ユースサッカーは明日開幕。大会は8、9、11日の3日間で行われ、U-18コロンビア代表、U-18ベルギー代表、U-18日本代表、U-18静岡ユースの4チームが出場する。U-18日本代表は8日から現在FIFAランク1位のベルギーU-18代表、U-18コロンビア代表、U-18静岡ユースと対戦する。 大会1日目試合カード 静岡県女子国体選抜 - 藤枝順心U-18静岡ユース - U-18コロンビア代表U-18日本代表 - U-18ベルギー代表 U-18日本代表選手GK1板橋洋青イタハシ ヨウセイ(サガン鳥栖U-18)12小畑裕馬オバタ ユウマ(ベガルタ仙台ユース) DF2西尾隆矢ニシオ リュウヤ(セレッソ大阪U-18)18三原秀真ミハラ シュウマ(愛媛FC U-18)17井出敬大イデ ケイタ(柏レイソルU-18)3木村誠二キムラ セイジ(F
イスタンブル・バシャクシェヒルFK ホームで勝利を目指し、戦意が高い。 今節イスタンブル・バシャクシェヒルFK(-0/0.5)というハンディがつき、イスタンブル・バシャクシェヒルFKが期待される。 トルコのチームとして、ホームの優勢が圧倒的だ。 最近4試合とも未勝利になり、調子が芳しくない。 オリンピアコスFC 前節4-0でプルゼニを下し、進出を果たした。 最近3試合でハンディ全勝となった。 ギリシャのチームで、UCLの経験が多い。 両チームは最近対戦したことがない。 概説 今節イスタンブル・バシャクシェヒルFK(-0/0.5)というハンディがつき、イスタンブル・バシャクシェヒルFKが期待される。イスタンブル・バシャクシェヒルFKは全体的に実力が高くて、ホームの優勢も圧倒的だ。今節ホーム勝が期待できる。 LIVE試合速報はこちらでご覧いただけます もっと見る
FCバーゼル 前節UCL予選でエイントホーフェンに勝利し、進出を果たした。 リーグ戦で3-2によりトゥーンを下し、2連勝を飾り、調子が望ましい。 今節FCバーゼル(-1)というハンディがつき、FCバーゼルが期待される。 スイスの強豪チームとして、UCLの経験が多い。 LASKリンツ 3連勝を飾り、僅かに2失点を許し、調子が望ましい。 最近3試合で11得点を奪い、攻撃力が強い。 両チームは最近対戦したことがない。 概説 FCバーゼルは実力がより高い。前節UCLで実力が高いエイントホーフェンを破り、進出した。最近調子が望ましい。今節アジアンズではFCバーセル(-1)というハンディがつき、FCバーセルが期待できる。 LIVE試合速報はこちらでご覧いただけます もっと見る
今日8月7日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本DF福井諒司(琉球、1987)*福岡大出身のDF。精度の高い左足のクロスとフィードが武器。FWハモン・ロペス(仙台、1989、ブラジル)*屈強なフィジカルを持ち味とするストライカー。DF大崎玲央(神戸、1991)*15年までアメリカでプレーしていた横浜FCユース出身のDF。18年夏に徳島から神戸へ移籍。FW宮吉拓実(京都、1992)*相手の裏を取り、ゴールを陥れるプラチナ世代のFW。19年から地元復帰を果たした。GK村上昌謙(水戸、1992)*大阪体育大出身。果敢な飛び出しが持ち味のGK。DF夛田凌輔(秋田、1992)*運動量豊富で思い切りのいいDF。ボール奪取能力にも優れる。DF安在和樹(鳥栖、1994)*精度の高いロングパスやクロスが持ち味のDF。DF
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