今日7月16日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本FW林容平(秋田、1989)*クロスボールに対する飛び込みや素早い反転からのシュートを得意とするストライカー。DF高橋諒(松本、1993)*高い守備能力とともに、豊富な運動量を活かした攻撃参加も得意。MF廣田隆治(岩手、1993)*神戸ユース出身でドリブルテクニックに優れたMF。MF塚川孝輝(松本、1994)*ボール奪取力、泥くさくチームのために体を張るMF。FW岸本武流(徳島、1997)*フィジカルが強く、正確で力強いシュートが魅力。DF小田逸稀(鹿島、1998)*東福岡高出身。身体能力が高く、対人の強さにも定評があるSB。MF石川啓人(鳥栖、1998)*鳥栖U-18出身。キックの精度、キープ力が高い万能型アタッカー。MF山本龍平(松本、2000)*四
女優の真野恵里菜が、夫でサッカー日本代表の柴崎岳と挙式したことを7月11日、自身のインスタグラムやブログで報告した。 羨ましい!といわれる素敵でかわいい写真を紹介します!
今夏にレアル・マドリーのBチーム、カスティージャに加入した日本代表FW久保建英が、最近チームの練習で素晴らしいプレーを見せた。 クボのゴラッソ!#久保建英 #RMTour pic.twitter.com/fSvPHGUXPn — レアル・マドリード C.F(@realmadridjapan) 2019年7月14日
明治安田生命J1第19節第2日 川崎F3―0FC東京 ( 2019年7月14日 味スタ ) 日本代表とU―22日本代表を兼任する森保一監督(50)がFC東京―川崎F戦を視察した。 お互いの意地がぶつかりあった“多摩川クラシコ”について「この試合にかける思いが両チームとも強かったと思うし、いい試合を見させてもらった。インテンシティの高く、球際の攻防も激しい戦いで、かつ技術も発揮する素晴らしいゲームだった」と話した。 そんな中、フル出場した川崎FのU―22日本代表MF田中碧(20)を「若手の経験の浅い選手の伸びているスピードを見させてもらっていて、一つの経験や一つのプレーですごく変わっていっている。Jリーグを代表する、リーグ王者として3連覇を目指して戦っているチームの中で、日々のトレーニングや試合を通して成長している」と高く評価。さらに「国際大会の高いレベルのなかで
令和元年度第98回全国高校サッカー選手権大会長野県大会の組み合わせが決定しました。 詳細は以下の通りです。
今日7月15日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本FW田中順也(神戸、1987)*精度が高く、力強い左足のシュートが持ち味のFW。MF宮阪政樹(松本、1989)*明治大や大学選抜で主将を務めた経験を持つMF。豊富な運動量と正確な右足を兼ね備える。MF谷口彰悟(川崎F、1991)*空中戦、足もとの高い技術に定評があるDF。ボール奪取能力にも長けている。GK杉本大地(横浜FM、1993)*京都ユース出身。シュートストップに自信を持つGK。FWガブリエル・シャビエル(名古屋、1993、ブラジル)*名古屋のJ1昇格を牽引したテクニシャン。左足のボールタッチはワールドクラス。FW永里優季(シカゴ・レッドスターズ、1987)*元日本女子代表ストライカー。兄と妹もサッカー選手。 海外FWグラツィアーノ・ペッレ(山
セネガル グループ戦で勝点6を奪い、グループ2位として進出し、絶好調だ。 トーナメントで1-0によりウガンダやベナンに勝利し、ベスト4に進んだ。 今季5試合で僅かに1失点を許し、3試合とも無失点になり、守備力が高い。 最近5試合でハンディ3勝1分2敗となった。 チュニジア トーナメントでガーナやマダガスカルに勝利し、上手く発揮できた。 トーナメントで90分内に4ゴールを決め、絶好調だ。 前に両者の6対戦でチュニジアは3勝2分1敗と優勢に立った。 グループ戦で勝点3を奪い、グループ2位として進出したが、調子がセネガルに及ばない。 最近5試合でハンディ2勝3敗となった。 概説最近両チームの6対戦でチュニジアは3勝2分1敗と優勢に立った。トーナメントで既に4ゴールを決め、攻撃面で調子がセネガルより良い。前節マダガスカルに勝利し、士気が高まった。今節チュニジアが期待できる。 LIVE試
ユニバーシアード日本男子代表は13日、決勝でブラジルと対戦し、4-1で勝利し、金メダルを獲得した。日本は17年台北大会に続く連覇で、通算7度目の世界一となった。FW上田綺世(法政大3年/鹿島内定)が、締めくくりに相応しい活躍で日本を頂点に導いた。前半はスコアレスで折り返したが、迎えた後半11分に日本は上田がPKを蹴って先制。さらには同19分にも上田が得点すると、同25分にはFW旗手怜央(順天堂大4年/川崎F内定)にもゴールが生まれる。後半33分に1点を返されたが、同37分にMF山本悠樹(関西学院大4年/G大阪内定)のアシストから上田がハットトリックとなるダメ押し弾を決める。上田は初戦のアルゼンチン戦の2ゴールを含め、今大会5得点。A代表で南米の強豪相手に価値ある経験をした大学サッカー界のエースが、その南米の大学生を相手にしっかりと結果を残してみせた。 ユニバーシアード大会のサッカー競技は
一般社団法人市川市スポーツクラブは、夏休み期間中にFC市川GUNNERS(旧 アーセナルサッカースクール市川)のコーチによる、短期集中サッカーキャンプを開催する。対象は幼稚園児から中学生までで、開催場所は北市川フットボールフィールド(住所:千葉県市川市柏井町4-294-5、TEL:047-712-0070)。クラブによると、認知、判断、実行をベースとして子供達に実戦で役に立つトレーニングを行うほかに、座学でコミュニケーション法や将来サッカー選手になるには?などを学べるキャンプになっているという。また、保護者が参加して、サッカーの進路や子育て、食事について学べるプログラムを初開催する予定。以下、クラブ発表の概要●ジュニサカキャンプ 日時 : 8月16日(金)〜8月18日(日) 宿泊3日間対象 : 小学3年生~6年生(男女) 定員30名 参加費: 29,000円(税別、宿泊費、夕、朝、昼食代を
湘南ベルマーレ 前節リーグ戦で2-0により名古屋グランパスに勝利し、連敗を5で止めた。士気が高まった。 最近リーグ戦ホーム7試合で未勝利になり、ホームで優勢がない。最下位のジュビロ磐田と対戦しても、0-2で敗れた。 最近リーグ戦ホーム8試合とも失点を許し、守備力が足りない。 今季ホームでハンディ勝率が僅かに33%だ。 ヴィッセル神戸 最近リーグ戦4試合で湘南ベルマーレを相手に2勝2分と優勢に立った。 前節リーグ戦で1-2により清水エスパルスに敗れ、無敗を5で止められ、士気が落ちた。 最近リーグ戦アウェイ7試合で5敗を喫し、僅かに1勝を収め、アウェイ戦が苦手だ。 最近リーグ戦10試合で完封したのは1試合だけで、守備面で問題が多い。 今季アウェイでハンディ勝率が30%だけだ。 概説 両チームとも今季リーグ戦で上手く発揮できず、残留のために戦う。湘南ベルマーレは前節勝利を取り戻したが、湘南
- 1 デポルティーボ・アラベス VS レアル・オビエド 予想、対戦成績、最新情報2025/1/5
- 2 メルボルン・シティFC VS ブリスベン・ロアーFC 予想、対戦成績、最新情報2025/1/6
- 3 ウェストハム・ユナイテッド VS ノッティンガム・フォレストFC 予想、対戦成績、最新情報2025/1/7
- 4 カリアリ・カルチョ VS ACミラン 予想、対戦成績、最新情報2025/1/3
- 5 USサッスオーロ・カルチョ VS ユヴェントスFC 予想、対戦成績、最新情報2025/1/7
- 6 ヴィトリア・ギマランイス VS CDナシオナル 予想、対戦成績、最新情報2025/1/3
- 7 RCDエスパニョール VS FCバルセロナ 予想、対戦成績、最新情報2025/1/4
- 8 USレッチェ VS ASローマ 予想、対戦成績、最新情報2025/1/7
- 9 AFCボーンマス VS アーセナル 予想、対戦成績、最新情報2025/1/4
- 10 ブリスベン・ロアーFC VS ウェリントン・フェニックスFC 予想、対戦成績、最新情報2025/1/3