【加入情報】MF石ケ森荘真がヴァンラーレ八戸に加入内定

9月11日、ヴァンラーレ八戸はヴァンラーレ八戸FC U-18(青森)に所属するMF石ケ森荘真の2020シーズン加入が内定したことを発表した。今季は2種登録選手としてトップチームに登録され、背番号は19に決まっている。2006年のヴァンラーレ八戸FCアカデミー創設以来、初のトップチーム昇格。 ■経歴ヴァンラーレ八戸FC U-15→ヴァンラーレ八戸FC U-18 ■プロフィール生年月日:2001年7月1日出身地:青森県 ■身長/体重171㎝/58kg

ヴァンラーレ八戸
石ケ森荘真
{by} koko-soccer.com
「夢を目標に変えることができました」。松本内定MF山田真夏斗は立正大淞南でプロへの道を切り開く

「淞南高校に来て南監督と出会い、夢を目標に変えることができました」松本山雅FC内定のMF山田真夏斗(3年)は、立正大淞南高(島根)で成長した選手だ。立正大淞南の南健司監督は「こちらが指導をできない才能を元々持っていました」と語るが、一方でSAGAWA SHIGA FOOTBALL ACADEMY(滋賀)時代は本人も認める通り、守備や走ることが課題になっていた。山田は立正大淞南への入学当初からプロサッカー選手になるという夢を持っていたが、なれる自信が全くなかったという。メンタル的な強さもまだまだ足りなかった。それでも、山田は「(知識や考え方が)言葉にできないくらい凄い人です」という南監督をはじめとしたコーチ陣の指導、仲間の存在、寮生活、週に数日ある土のグラウンドでの練習等、立正大淞南の3年間で自分が変化したことを実感している。「(南監督の指導で)私生活がサッカー面に繋がってくると思いました。

松本山雅FC
{by} web.gekisaka.jp
2019年9月14日 リーグ・アン LOSCリール・メトロポール対アンジェSCO【予想とオッズ】

LOSCリール・メトロポール最近ホーム7試合で6勝となり、ホームゲームが得意だ。前回ランスに敗れ、最近3試合で2敗を喫した。最近3試合で2試合完封負けを喫し、攻撃力が安定性を欠いている。#P1#オッズによると、LOSCリール・メトロポールは最近6試合中4試合ハンディ敗となった。 アンジェSCO前回ディジョンに勝って、リーグ4試合で3勝と好調だ。最近2試合で全て完封勝利を収め、守備力が素敵だ。双方の最近9対戦でアンジェSCOが5勝3分け1敗と優位に立った。最近9試合でただ1試合ハンディ敗となった。最近アウェイ戦3試合で全て勝ちきれなくて、競争力が普通だ。 概説両チームはリーグ開幕からのパフォーマンスが対照してる。LOSCリール・メトロポールは最近3試合で2敗を喫した。対する アンジェSCOはリーグ4試合で3勝と好調だ。しかも双方の過去対戦成績にもアンジェSCOが優位に立つ。但し、アジアンズに

リーグ・アン
{by} jp.7msport.com
2019年9月14日 リーガ・エスパニョーラ RCDマヨルカ対アスレティック・ビルバオ【予想とオッズ】

RCDマヨルカリーグ前回0-2でバレンシアCFに敗れ、リーグ2連敗に陥っている。今季攻撃力が低迷してる。リーグここまでただ2ゴールを収めた。今季昇格チームで、パフォーマンスが安定性を欠いている。#P1#オッズによると、アジアンズにはRCDマヨルカ(+0.25)というハンディを設定し、ブックメーカーはRCDマヨルカに期待してない。 アスレティック・ビルバオリーグ前回2-0でレアル・ソシエダを下ろし、勝利の道へ戻ってきた。今季開幕から上手く発揮した。2勝1分けの好成績を残した。今季守備力が安定してる。ここまでただ1失点を許した。双方の最近1対戦でアスレティック・ビルバオは2-1で勝利を収め、心理的に優位に立つ。 概説RCDマヨルカは今季ラ・リーガの昇格チームで、全体的な実力と経験とも普通だ。今回過大評価は禁物だと思う。対するレアル・ソシエダは今季パフォーマンスが優れた。リーグここまで2勝1分け

リーガ・エスパニョーラ
{by} jp.7msport.com
MVPは留学費全額補助!スペインドリームセレクションが今年も開催!

第4回目となったSpain Dream Selection。今年も18~20歳を対象にセレクション形式で実施され、ヨーロッパに挑戦するサッカープレーヤーをサポートする。セレクション合格者は、サッカー大国スペインに留学特待生として招待。MVP(1名)に選出された選手には留学費全額補助、優秀選手(数名)には留学費最大半額補助を行う。 セレクションでは、ゲーム形式の選考はもちろん、個別面談も行い、世界で活躍できる人材であるかどうかを図る。サッカースキルはもちろん、海外で対等にやり合うために非常に重要になってくるメンタルやモチベーションも昨年同様、選考基準としており、本気で世界で活躍できる人材にチャンスを与える。 過去に弊社を通じてスペインにサッカー留学をした選手たちの中には、スペイン4部から逆輸入という形でJ1リーグの舞台へたどり着き活躍する選手やセルビア1部などの欧州中堅国でプレーする

スペインドリームセレクション
高校サッカー
{by} koko-soccer.com
8人がW杯予選初出場…冨安健洋「欧州や日本とはまた違った雰囲気」

日本代表は10日、2022 FIFAワールドカップ カタール・アジア2次予選でミャンマー代表と対戦し、敵地で2-0の勝利を収めた。 W杯への新たな戦いが始まった。この試合ではピッチに立った14人中、GK権田修一、DF冨安健洋、MF橋本拳人、MF堂安律、FW中島翔哉、FW伊東純也、FW鈴木武蔵、MF久保建英の8人がW杯予選初出場となった。 2点目をアシストした堂安は、「自分が今までテレビで見てた舞台だったので、そこに出場できるのは感慨深かった。何より日本にいるみんなが応援してくれて、また連絡が来てると思うので、試合が終わってからすごい舞台に立ってたんだなというのを感じさせられてます」と憧れだった初舞台を振り返った。 日本代表のW杯予選最年少出場記録を18歳98日に更新した久保は、「サポーターが自分の国を応援していて、結構気合が入っていて、そういう場所なんだろうなと思いました

日本代表
{by} www.soccer-king.jp
C・ロナウドが圧巻の4ゴール! ポルトガル、5発快勝でEURO予選連勝

EURO2020予選のグループB第6節が10日に行われ、ポルトガル代表はアウェイでリトアニア代表と対戦した。 前回大会の王者ポルトガルは7分、ジョアン・フェリックスのクロスが相手の手に当たりPKを獲得すると、これをクリスティアーノ・ロナウドがゴール右下に沈め、先制に成功した。しかし28分、右サイドのコーナーキックからヴィタウタス・アンドリウシュケヴィチウスにヘディングシュートを叩き込まれ同点に追いつかれた。 再び試合が動いたのは62分、C・ロナウドのミドルシュートをGKエルネスタス・シェトクスが弾ききれず、ボールはゴールの中へ吸い込まれ、ポルトガルが勝ち越しに成功した。直後の65分、ベルナルド・シルヴァのクロスにC・ロナウドが合わせ、ハットトリックを達成。76分にはB・シルヴァのパスから再びC・ロナウドがゴール右隅に流し込み、リードを3

EURO2020予選
{by} www.soccer-king.jp
2019年9月14日 J1リーグ ガンバ大阪対サガン鳥栖【予想とオッズ】

ガンバ大阪 現在両チームは僅かに勝ち点1差で、お互いとも残留のプレッシャーを抱えてる。今節両チームとも戦意が高い。 Jリーグカップのアウェイ戦で1-2により東京FCに敗れ、最後に総計2-2となり、アウェイ得点の優勢をもって、ベスト4に進んだ。 最近ホーム5試合で3勝2分と無敗をキープし、ホームで調子が悪くない。 過去サガン鳥栖との4対戦ホームで全勝を飾り、ホームで優勢に立つ。 最近ビルバオからマルケル・スサエタを獲得したが、今節マルケル・スサエタが出場するとは限らない。 最近8試合で僅かにハンディ2勝を収めた。 サガン鳥栖 最近リーグ戦3試合で2勝1敗となり、前節2-1でベガルタ仙台に勝利し、調子が良くなった。 最近アウェイで上手く発揮し、最近アウェイ3試合で2勝1分となり、ハンディ全勝となった。 最近5試合でハンディ4勝となった。 リーグ戦25試合で41失点を

Jリーグ
{by} jp.7msport.com
2019年9月14日 J1リーグ ヴィッセル神戸対名古屋グランパス【予想とオッズ】

ヴィッセル神戸 両チームとも現在残留の可能性が高い。現在お互いに僅かに勝ち点5差だ。今節両チームとも戦意が高い。 FW田中順は最近リーグ戦2試合で3ゴールを決め、絶好調だ。 前節ホームで2-3により北海道コンサドーレ札幌に敗れ、連勝を3で止められた。 最近リーグ戦ホーム4試合で1勝1分2敗となり、最近ホームで調子が安定していない。 今季ここまでハンディ勝率が32%だけで、ビリから2位だ。 松本山雅FC 最近リーグ戦3試合で1勝2分と無敗をキープし、調子が良くなった。 前節アウェイで2-1により劇的に浦和レッズを破った。 最近アウェイ4試合でハンディ3勝を収めた。 前にヴィッセル神戸との7対戦で松本山雅FCは2勝5敗と劣勢に立った。 概説 ヴィッセル神戸は前節ホームで2-3により北海道コンサドーレ札幌に惜敗し、連勝を3で止められた。松本山雅FCは最近3試合で1

J1リーグ
{by} jp.7msport.com
イングランド代表で初ゴールのサンチョ「僕と家族にとって特別な日。祖母に捧げる」

イングランド代表のFWジェイドン・サンチョは代表での初ゴールを喜んだ。『ITV』が伝えている。 イングランドは10日、EURO2020予選第6節でコソボと対戦。5-3と打ち合いを制し、予選4連勝を飾った。サンチョ、ハリー・ケイン、ラヒーム・スターリングと3トップがいずれもゴールを挙げ、サンチョは試合をこのように振り返っている。 「クレイジーな試合だった。イングランド代表で初ゴールを挙げられて嬉しいよ。最初はひどいミスから失点したが、素晴らしいカムバックを見せた。個人的には僕と家族にとって特別な日となった。僕の大ファンで、亡くなった祖母の“ナン”にゴールを捧げるよ」 また、ガレス・サウスゲート監督は「奇妙な試合だった」と話し、ミスを指摘している。 「失点はひどいミスからだったが、我々が見せた落ち着きには満足している。ボールを持てばとても

イングランド代表
{by} www.goal.com