SAMURAI BLUE(日本代表)の森保一監督は8月30日(金)、キリンチャレンジカップ2019のパラグアイ代表戦(9月5日/鹿島)と、2022年FIFAワールドカップアジア2次予選初戦のミャンマー代表戦(9月10日/ヤンゴン)に臨む日本代表メンバーを発表。「いい準備をして、良いスタートを切りたい」と抱負を述べました。 23人のメンバーは、FW大迫勇也選手(ヴェルダー・ブレーメン)、MF中島翔哉選手(FCポルト)、MF堂安律選手(PSVアイントホーフェン)、DF冨安健洋選手(ボローニャ)ら、森保監督体制でこれまでにプレーしてきた選手が顔を揃えました。 18歳のMF久保建英選手(RCDマジョルカ)、22歳のMF板倉滉選手(FCフローニンゲン)も代表デビューした6月のCONMEBOLコパアメリカ2019に引き続いての招集となりました。 DF吉田麻也選手(サウサンプトン)と
第98回全国高校サッカー選手権広島予選の1次トーナメントが8月31日に開幕し、1回戦8試合が行われた。 広島観音は13-0で福山に勝利。油木は3-0で向原を退けた。美鈴が丘は忠海に3-0で、呉三津田は14-0で尾道商を下し1回戦を突破している。 なお、令和元年度(平成31年度)全国高校サッカーインターハイ(総体)出場校の広島皆実と総体予選4強の如水館、沼田、山陽は1次トーナメント免除となっている。
総勢56校が出場する第98回全国高校サッカー選手権東京予選の2次トーナメントの組み合わせが決まった。出場校はAブロックとBブロックに分かれて全国を目指す。 1次予選突破校と同予選免除校(インターハイ2次予選進出校と東京都1部、2部所属(T1、T2リーグ))を合わせた総勢56校が冬の2枚の全国切符をかけて熱戦を展開する。同トーナメントは両ブロック共に10月12日に開幕し、11月16日に決勝が駒沢陸上で行われる。 Aブロックにはプリンスリーグ関東所属の帝京や今年の関東大会予選と関東大会、インターハイ予選覇者の國學院久我山、実践学園、成立学園、堀越などが入った。一方、Bブロックではインターハイ出場校の大成や駒澤大学高等学校、国士舘、関東一、東京朝鮮中高級学校、都立東久留米総合などがしのぎを削る。
USレッチェ エラス・ヴェローナFCとの対戦で3連勝を飾った。 最近ホーム4試合とも勝利したが、相手チームは実力が高くない。 初戦で0-4で惨敗し、黒星スタートを喫し、士気が落ちた。 現在USレッチェの守備力から見れば、恐らくセリエAのチームの攻撃に抵抗できないだろう。 エラス・ヴェローナFC 前に親善試合でホッフェンハイムやSPALと対戦しても、全て引分になった。 今節アジアンズではUSレッチェ(-0.5)というハンディがつき、オッズが0.96-1.00で、エラス・ヴェローナFCにとって有利だ。 最近引分が多い。親善試合を含め、今季連続5分となった。 最近5試合でただ3得点を奪い、攻撃力が足りない。 概説エラス・ヴェローナFCは連続5分となったが、親善試合でホッフェンハイムやSPALと対戦しても負けなしで、アウェイで得点力が低くない。今節アジアンズではUSレッチェ(-0.5)という
アイントラハト・フランクフルト 前節UELで3-0によりRCストラスブールに勝利し、進出を果たした。 今季リーグ初戦ホームで1-0によりホッフェンハイムに勝利し、ホームで得点力が低くない。 最近ホーム5試合で全勝を飾り、ホームで得点力が高い。 最近両チームの6対戦でアイントラハト・フランクフルトは3勝2分1敗と優勢に立った。 最近2試合でハンディ全勝となった。 前節リーグ戦で1-2によりRBライプツィヒに敗れ、調子が悪い。 フォルトゥナ・デュッセルドルフ 前節親善試合で6-0によりTSV Meerbuschに勝利し、上手く発揮した。 FWラマンはシャルケに移籍し、ルケバキオはヘルタに移籍する予定だ。二人の退団でチームの攻撃力が落ちた。 前節リーグ戦で1-3によりレバークーゼンに敗れ、調子が悪い。 最近2試合でハンディ全敗となった。 概説アイントラハト・フランクフルトは前節UELで3-0に
今日9月1日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本MF渡邊一仁(横浜FC、1986)*ボディーコンタクトとボール奪取能力の高いMF。FW金園英学(甲府、1988)*高い身体能力と足もとの技術を兼ね備えたFW。FWエスクデロ競飛王(京都、1988)*ドリブル突破を武器とするスペイン出身の日本人アタッカー。FW瀬沼優司(横浜FC、1990)*力強いプレーとボールを呼び込む動きに優れたFW。FW赤崎秀平(名古屋、1991)*ゴール前での冷静さ、判断力、技術の高さを併せ持つストライカー。MFティティパン(大分、1993、タイ)*プレー強度を武器とするタイ代表ボランチ。海外MF中町公祐(ZESCOユナイテッド、1985)*運動量があり、足もとのテクニックが高いMF。ザンビアでプレーし、現役選手で初めてJFA国際委員も
森田氏が注目するFW木原励(京都橘高) 関西地域のU-16の年代において長期にわたるリーグ戦を通して、選手の育成および指導者のレベルアップを図る「関西U-16~Groeien~2019」は23日に最終節を行った。上位リーグのG1リーグは阪南大高(大阪)が初優勝。2位の興國高(大阪)とともに12月の全国ルーキーリーグ交流大会に出場する。 関西の高校生を中心に、各カテゴリーを精力的に取材するライター・森田将義氏は今大会も精力的に取材。その森田氏に「関西U-16~Groeien~2019注目の11傑」と題して、大会で印象に残った11人を選んでもらった。 森田将義氏:「今年で5年目を迎えたグロイエンは年々、試合のクオリティーが高まり、トップチームさながらのプレースピードや強度が観られる試合も多く見られました。5月の開幕時にはまだまだ幼かった選手も、真剣勝負の舞台を踏み続けてきたことに
8月30日、川崎フロンターレは、川崎フロンターレU-18(神奈川)所属のFW宮城天とMF有田恵人を、トップチーム登録(2種)したことを発表した。 ▽宮城天■経歴川崎フロンターレU-15→ 川崎フロンターレU-18 ■プロフィール生年月日:2001年6月2日出身地:神奈川県 ■身長/体重176cm / 68kg ▽有田恵人■経歴川崎フロンターレU-15→ 川崎フロンターレU-18 ■プロフィール生年月日:2002年1月24日出身地:神奈川県 ■身長/体重171cm / 61kg 8月30日、徳島ヴォルティスは、徳島ヴォルティスユース所属のGK後東尚輝を、トップチーム登録(2種)したことを発表した。 ▽後東尚輝■経歴徳島ヴォルティスジュニアユース→徳島ヴォルティスユース ■プロフィール生年月日:2002年4月26日出身地:徳島県 ■身長/体重187cm
マンチェスター・シティ今季リーグディフェンディングチャンピオンを目指している。今リヴァプールに追いつくために勝点3が欲しい、戦意が高い。前回3-1によりAFCボーンマスを負かし、勝利の道へ戻ってきた。ホームゲームが得意だ。前回ホームで2-2によりトッテナムと引分けに終わったが、この前、ホームで14連覇を達成した。今季攻撃力が相変わらず高い。リーグ3試合で全て10ゴールを記録した。ブックメーカーは今節マンチェスター・シティ(-2.75)というハンディを設定し、マンチェスター・シティに信頼を寄せている。ジェズス、バンジャマン・メンディとレロイ・サネとも怪我で欠場する。 ブライトン&ホーヴ・アルビオン先日EFLカップに参加し、アウェイで2-1によりブリストル・ローヴァーズ を負かし、進出を果たした。今季プレミアリーグ開幕から普通な成績を残した。3試合1勝1分け1敗。アンドネはリーグ前戦で
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