浦和レッズ、ユース所属のGK川﨑淳とDF工藤孝太を2種登録

3月5日、浦和レッズは、浦和レッズユース所属のGK川﨑淳とDF工藤孝太を、公式戦に出場可能なユース(第2種)所属選手として登録したことを発表した。2選手のプロフィールは以下の通り。 【川﨑淳】■ポジションGK ■経歴水橋FC → 浦和レッドダイヤモンズユース■プロフィール生年月日:2003年7月5日出身地:富山県 ■身長/体重193cm/77kg 【工藤孝太】■ポジションDF ■経歴浦和レッドダイヤモンズジュニアユース→ 浦和レッドダイヤモンズユース■プロフィール生年月日:2003年8月13日出身地:和歌山県 ■身長/体重180cm/72kg

浦和レッズユース
川﨑淳
工藤孝太
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九州選抜FW宇津元が持ち味発揮の一撃!「5チームから話があった」…大分内定の決め手は?

FW宇津元伸弥(宮崎産業経営大3年=鵬翔高/大分内定)が豪快弾を決めた [3.4 デンチャレ 北海道・東北選抜1-5九州選抜] 九州選抜がJ1内定強力2トップによる3ゴールなどで5得点を奪い、初戦を白星で飾った。 開始30秒で先制点を奪ったFW根本凌(鹿屋体育大3年=上田西高/湘南内定)に負けじと、FW宇津元伸弥(宮崎産業経営大3年=鵬翔高/大分内定)も豪快にゴールネットを揺らした。 3-1とリードして迎えた前半42分、MF倉員宏人(福岡大3年=鳥栖U-18)がカットしたボールを受けて前を向いた宇津元は右サイドをドリブルで突破。あっという間にエリア内に入ると、DFを切り返しで外してニアサイドをぶち抜く。角度の厳しい位置だったが、迷いなく右足を振り抜いた。 「一人かわしたときに、ニアに打てば何かしら起きるかなと思った。あそこは切り返した瞬間からゴールしか見てい

高校サッカー
宇津元伸弥
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東京Vの中学生MF橋本陸斗が15歳10か月26日でJデビュー! 久保建英、森本貴幸に続く史上3番目の若さ

[2.28 J2第1節 東京V 3-0 愛媛 味スタ]東京ヴェルディのMF橋本陸斗が28日、ホームでのJ2第1節・愛媛戦(○3-0)で後半34分に投入され、史上3番目の若さでJリーグデビューを果たした。橋本は左足を駆使したドリブルを持ち味とし、中学3年生ながら飛び級で東京ヴェルディユースに所属している。昨年にはU-16日本代表に選出された。今月26日に2種登録選手となったことが発表され、今季からトップチームにも帯同している。Jリーグ最年少デビューは、FC東京U-23時代のMF久保建英(ヘタフェ)がJ3で記録した15歳5か月1日。元東京VのFW森本貴幸(スポルティボ・ルケーニョ/パラグアイ)がJ1デビューを飾った時の15歳10か月6日がそれに続いており、橋本は15歳10か月26日で史上3番目の若さとなった。

橋本陸斗
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今日3月4日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日3月4日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本 FW横山歩夢(松本、2003)*東海大高輪台高出身。同校初のJリーガー誕生となった。海外MFエリク・ラメラ(トッテナム、1992、アルゼンチン)*スピードに乗ったドリブルと独特のテクニックで相手を翻弄するアルゼンチン代表MF。GKベルント・レノ(アーセナル、1992、ドイツ)*高い足元の技術、スロー精度を誇るGK。飛び出しのタイミングにも安定感を持つ。元選手FWランドン・ドノバン(元LAギャラクシーほか、1982、アメリカ)*50mを5秒80で走る俊足の持ち主。16年シーズン限りで現役を引退した。ほか山本リンダ(歌手、1951)佐野史郎(俳優、1955)浅野温子(女優、1961)野島伸司(脚本家、1963)ふじいあきら(マジシャン、1967)水無田気流

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今日3月2日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日3月2日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本FW鄭大世(町田、1984、北朝鮮)*恵まれた体格を生かした力強いドリブルとヘディングが武器。決定力も高い。GKイ・キョンテ(川崎F、1985、韓国)*191cmの韓国人GK。岡山からレンタル加入中。MF前田椋介(宮崎、1998)*宮崎産業経営大出身のMF。大学時代はボランチにも挑戦したが、攻撃的なポジションで持ち味を披露する。 海外DFトビー・アルデルワイレルト(トッテナム、1989、ベルギー)*スピードと激しいタックルを持ち味とする。キックの精度も高い。元選手MFハリー・レドナップ(元ウエスト・ハムほか、1947、イングランド)*サウサンプトンやトッテナム、QPRを指揮した経歴を持つ。FWケビン・クラニイ(元シャルケほか、1982、ドイツ)*長身と足

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東海選抜FW小松慧(常葉大2年)_“鼻をへし折られた”炎のストライカーが着実に成長

[3.3 デンチャレ 東海選抜1-0中国・四国選抜]「ファイヤー!」。前半17分、東海選抜のFW小松慧(けいと。常葉大2年=青森山田高)が吠えた。エリア内に侵入したMF小原基樹(東海学園大3年=聖和学園高)の鋭いクロスはMF藤光翔(中京大3年=帝京大可児高)が押し込むことは出来なかったが、跳ね返りを小原が入れ直すと、小松がダイレクトで流し込み、決勝点になる先制点を奪った。しかしこのほかの場面ではチャンスを逃し続けた。前半22分、エリア内の切り返しで相手を外して放った右足シュートは枠上に大きく外れる。思わず頭を抱えたが、続く同33分にはDFの裏に抜け出してヘディングを試みるが、シュートはGKの正面に飛んでしまう。前半44分のCKを合わせた場面もGKの正面。そして後半開始早々のチャンスも枠外に外し、決めきること出来なかった。「多くチャンスは作れたけど、僕個人だけでもあと4点決めるチャンスがあっ

デンチャレ
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デンチャレ準決勝は関東選抜A対関東B・北信越選抜、九州選抜対関東C・北信越選抜に決定

第35回デンソーカップチャレンジサッカー熊谷大会の3日目が5日に行われ、グループリーグの戦いが終了した。 6日から始まる決勝トーナメントにはグループAから関東選抜A、グループBから九州選抜、グループCから関東C・北信越選抜、2位のうち成績上位の関東C・北信越選抜の4チームの進出が決定。準決勝の組み合わせは抽選の結果、第1試合で関東Aと関東B・北信越、第2試合で九州と関東C・北信越が対戦することに決まった。なお、準決勝と決勝はテレビ東京YouTubeチャンネルで生配信される。 グループリーグ最終日、A組では関東選抜Aと関西選抜の実力派チーム同士が対戦。勝った方が勝ち上がりを決める重要な一戦になっていた。ただ立ち上がりから関東Aがボールを支配して進めると、14分にDF山原怜音(筑波大3年=JFAアカデミー)の2試合連続となるミドルシュートがさく裂。後半10分には先制点をアシストしていた

第35回デンソーカップチャレンジサッカー熊谷大会
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今日3月3日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日3月3日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本GK権田修一(清水、1989)*身体能力が高く、守備範囲の広さや正確なフィードを武器とする日本代表GK。最後尾からチームを鼓舞する。MF有永一生(岩手、1989)*正確なキックと的確なポジショニングが武器のMF。MF松下佳貴(仙台、1994)*阪南大出身。正確な左足を武器に中盤をコントロールするMF。GK上田智輝(大宮、1996)*京都U-18、関西学院大出身のGK。左足の正確なフィードが武器。JFLの奈良クラブを経てJ入り。GK早川友基(鹿島、1999)*桐蔭学園高、明治大出身のGK。サイズ、キック、GKスキルなどのすべてを兼ね備える。MF猶本光(浦和L、1994)*状況判断が早く、ボール奪取力も高いMF。積極的な攻撃参加も魅力。海外DFアントニオ・リュ

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「まだまだ成長していきたい」進化続ける新生・大津。“公立の雄”がプレミア挑戦

“公立の雄”大津高は開幕までの1か月強で進化してプレミアリーグに挑戦する “公立の雄”こと大津高(熊本)が、プレミアリーグに挑戦する。19年度は復帰1年目で過去最高の4位。昨年は2020年限定のスーパープリンスリーグ九州に出場し、リーグ戦は全試合で3得点以上を叩き出して5連勝、東福岡高(福岡)との決勝も6-0で制して頂点に立った。 MF森田大智主将(2年)は「先輩たちが1年生の時に残してくれたので、しっかり後輩に残せるように。今のままだったら厳しいと思うので、まだ時間があるのでレベルアップしたい」と力を込めた。プレミアリーグWEST唯一の公立校は、高校年代最高峰のリーグ戦を成長の機会とし、結果も求めていく。 今年の九州高校新人大会は2勝1分と無敗ながらも総得点差で予選リーグ敗退。だが、平岡和徳総監督は激戦ブロックで紙一重の勝負ができたこと、また悔しさが成長につながると前向きだ

大津高
高校サッカー
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今日3月6日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日3月6日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本MF青木亮太(札幌、1996)*卓越したボールコントロールと攻撃センスが持ち味で、決定的な場面を演出するMF。DFチャン・ミンギュ(千葉、1999、韓国)*加入1年目で開幕スタメン入りを果たした世代別韓国代表DF。MF島村拓弥(FC今治、1999)*京都から完全移籍で加入したMF。19年はブラジルで武者修行していた。 海外GKティム・ハワード(メンフィス901、1979、アメリカ)*元アメリカ代表の守護神。瞬発力が持ち味のGK。MFケビン・プリンス・ボアテング(モンツァ、1987、ガーナ)*スタミナ豊富でフィジカルが強く、豪快なシュートも持ち味。GKシモン・ミニョレ(シントトロイデン、1988、ベルギー)*ベルギー代表GK。安定感を欠くが、PKや1対1

3月6日の誕生日
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