今日9月15日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日9月15日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本DF飯田真輝(松本、1985)*体格に恵まれ、空中戦の強さが武器。リーダーシップも持ち合わせる。FW北脇健慈(秋田、1991)*フィジカルが強く、パンチ力あるシュートが魅力。FWアンデルソン・ロペス(札幌、1993、ブラジル)*札幌ドームのゴール裏の段差に気付かず、数メートル下に落下した経験をもつアタッカー。DF森本大貴(相模原、1995)*関東学院大から18年に松本へ加入。シーズン途中から武者修行に出た。FW北村知也(熊本、1996)*鵬翔高時代に全国制覇を経験したストライカー。得点感覚が高い。FW鮎川峻(広島、2001)*広島ユース出身の2種登録選手。 海外MFアーロン・ムーイ(ハダースフィールド、1990、オーストラリア)*16-17シーズンにハ

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【第98回全国高校サッカー選手権埼玉予選】西武台、聖望学園は3回戦からの登場!埼玉決勝T組み合わせが決定

冬の選手権をかけた第98回全国高校サッカー選手権埼玉予選の決勝トーナメントの組み合わせ抽選会が9月13日に大宮ソニックシティ・大ホールで行われ、対戦カードが決定した。 1次予選を勝ち抜いた27校と令和元年度全国高校サッカーインターハイ(総体)埼玉予選優勝校の西武台、同準優勝の聖望学園など総体上位校やSリーグ参加校を合わせた52校が冬の全国を目指して来月12日から熱戦を展開する。総体県予選ベスト8校は2回戦からの登場。総体予選決勝進出を果たした西武台と聖望学園は3回戦からの登場となっている。 大会は10月12日に始まり、決勝は11月17日に埼玉スタジアムで行われる。 ▽第98回全国高校サッカー選手権埼玉予選 決勝T1回戦 2019.10.12 熊谷(埼玉) - 八潮(埼玉)2019.10.12 川越東(埼玉) - 浦和西(埼玉)2019.10.12 浦和東(埼玉) - 栗橋北彩(

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名古屋、九州国際大学付属高校DF吉田晃の来季加入内定を発表

名古屋グランパスは14日、九州国際大学付属高校のDF吉田晃が来季加入することが内定したと発表した。 吉田は2001年生まれの現在18歳。福岡県出身で身長185センチ、体重71キロの長身センターバックだ。名古屋は同選手について「スピード、高さ、柔軟性を併せ持ち、将来性豊かなセンターバック」と紹介している。 吉田は加入内定に際して、以下のようにコメントを発表している。 「来季、名古屋グランパスに加入することになりました吉田晃です。子供の頃から憧れていたプロサッカー選手として、新たなスタートができることを大変嬉しく思います。今まで自分に関わっていただいた全ての方々に感謝の気持ちを忘れず、一日でも早くピッチに立ち、皆さんに認められるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします」

名古屋グランパス
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デ・ヘア、マンUと5年間の新契約締結か…年俸は驚異のクラブ最高金額の17億円か

マンチェスター・Uはスペイン代表GKのダビド・デ・ヘアとの5年間の新契約を結べる見通しが立ったようだ。14日、イギリス紙『デイリー・メール』が伝えている。 同紙によると、年俸は1330万ポンド(約17億6600万円)という驚異的な金額と見られており、実現すればクラブ最高金額となる。今回の報道で、レアル・マドリードや、パリ・サンジェルマンが獲得を狙う噂が今後出ることはないだろうと予想している。 また、マンチェスター・Uを率いるオーレ・グンナー・スールシャール監督は契約が完了することに自信を持ちつつ、「デイビッドは、このクラブが大好きで、ここに留まりたい、素晴らしい時間を過ごしている以外の話を私に言ったことは一度もない。彼は世界最高のゴールキーパーであり、長年にわたってそれを見てきた。彼がユナイテッドで最高レベルでキャリアを終えることを確実にできることを願っているよ」と

ダビド・デ・ヘア
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マンUのラッシュフォードが現監督とモウリーニョ前監督を比較…「選手の事を理解してくれる」

マンチェスター・Uに所属するイングランド代表FWマーカス・ラッシュフォードがオーレ・グンナー・スールシャール監督について語っている。13日のイギリス紙『デイリーメール』が報じている。 ラッシュフォードはスールシャール監督を称賛しているのこと。インタビューの中で、「(スールシャール)監督は選手の事を理解してくれていると感じる」とスールシャール監督との関係性が良好である事を示唆している。 またスールシャール監督とジョゼ・モウリーニョ前監督を比較し、「スールシャール監督はモウリーニョ氏とは全く異なる監督だ。前者はプレー経験があるから当たり前かもしれないがね」とモウリーニョ監督と比較し、スールシャール監督のアプローチが自分にとってはより好ましいものだとの自身の意見を述べている。

マンチェスター・U
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ホーム戦デビューの久保建英「ソン・モイスの皆さんは僕を愛してくれている」

マジョルカvsビルバオ戦終了後、現地スペインメディアに向けて久保建英がコメントを発した。 リーガ・エスパニョーラ第4節、マジョルカvsアスレティック・ビルバオはスコアレスドローに終わった。 この試合で久保建英は63分から途中出場。80分には敵陣でドリブルを仕掛け、相手DFのファウルを誘発してPKを奪取した。だがこのチャンスにアブドン・プラッツが決めることができず、ビルバオも後半アディショナルタイムにPKのチャンスを迎えたものの、こちらもPKの決定機を逸して0-0で決着となった。 試合後、久保はスペインメディア向けの取材を受け、ホーム戦ソン・モイスでのデビューについて口を開いた。現地メディア『AS』がその言葉を伝えている。 「ここ、ソン・モイスでデビューすることができてとても嬉しいです。ファンの皆さんは本当に僕を愛してくれて

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2019年9月15日 リーグ・アン モンペリエHSC対OGCニース【予想とオッズ】

モンペリエHSC 前節ホームで劇的に1-0によりオリンピック・リヨンに勝利し、今季リーグ戦ホームで初勝利を収めた。 最近ホームでニースとの8対戦で6勝1分1敗と成績が望ましい。 今節アジアンズではモンペリエHSC (-0.5)となり、オッズから見えるモンペリエHSCの有利だ。 最近4試合で2敗を喫し、僅かに1勝を収め、調子が芳しくない。 最近リーグ戦4試合で僅かに2得点を奪い、攻撃力が足りない。 OGCニース 最近リーグ戦4試合で3勝1敗となり、絶好調だ。 最近アウェイで2連勝を飾り、アウェイで得点力が高い。 最近リーグ戦アウェイ4試合とも得点を奪い、計7得点を記録した。 概説モンペリエHSCは今季リーグ戦4試合で僅かに1勝を収め、調子が芳しくない。OGCニースは開幕からアウェイで2連勝を飾った。しかし、今節今節アジアンズではモンペリエHSC (-0.5)となり、

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2019年9月15日 リーガ・エスパニョーラ レアル・ソシエダ対アトレティコ・マドリード【予想とオッズ】

レアル・ソシエダ 最近4試合でハンディ3勝となった。 中断期間に親善試合に参加し、アラベスとスコアレスドローになった。 リーグ戦3試合で1勝1分1敗となった。 最近5試合で3得点5失点を記録し、攻守両面とも調子が悪い。 最近両チームの5対戦でレアル・ソシエダは僅かに1勝を収めた。 アトレティコ・マドリード 今節アウェイで勝利を目指し、戦意が高い。 MFビトーロは最近リーグ戦3試合で2ゴールを決め、絶好調だ。 リーグ戦でここまで、アトレティコ・マドリードは前に2試合とも1-0で勝利し、最終節に3-2でエイバルに勝利し、調子が悪くない。 7試合で無敗をキープし、絶好調だ。 最近4試合でハンディ1敗となった。 FWアルバロ・モラタやMFトーマス・テイェ・パルテイは出場しないかもしれない。 概説レアル・ソシエダはリーグ戦3試合で1勝1分1敗となり、調子が悪くない。アトレティコ・マドリードは7試

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CL登録メンバー外のマンジュキッチ、14日の試合で今季初のベンチ外…ユヴェントス退団が加速か

ユヴェントスのマリオ・マンジュキッチが14日の試合のメンバーから外れ、このまま退団する可能性が浮上している。 2015年にアトレティコ・マドリーからユヴェントスに加入したマンジュキッチ。これまでにチームの主力として全公式戦160試合以上に出場するなど、マッシミリアーノ・アッレグリ前監督の下では主力の1人として活躍する。 しかし、今夏にアッレグリ前監督が退任し、マウリツィオ・サッリ監督が就任すると状況は一変。リーグ戦2試合で出番のないクロアチア代表FWは、エムレ・ジャンらとともにチャンピオンズリーグの登録メンバーから外れる。これを受け、同選手の去就に関する憶測が過熱し、カタールのアル・ガラファやアメリカのロサンゼルスFCが新天地の候補に浮上する。 さまざまな噂が流れる中、14日に行われるフィオレンティーナ戦を前に、マンジュキッチがメンバーから外れたことが発覚。開幕節と第2節ではベ

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【全国高校サッカー選手権千葉県予選】市立船橋は準決勝から登場!千葉県予選の決勝トーナメント組み合わせ決定

第98回全国高校サッカー選手権千葉県予選決勝トーナメントの組み合わせが決まった。湘南内定のU-17日本代表DF畑大雅(3年)を擁する市立船橋高は、U-17ワールドカップ日本代表候補選手がいる関係で準決勝から登場。3年ぶりの全国出場を目指す。 決勝トーナメントは10月19日に開幕。今夏の高校総体(インターハイ)県予選でベスト4の中央学院高は2回戦、2大会連続で全国選手権準優勝の流通経済大柏高と33年ぶりインターハイ出場を果たした日体大柏高は3回戦から出場する。 なお、決勝は11月30日に柏の葉公園総合競技場で行われる。 以下、1・2回戦の組み合わせ [1回戦](10月19、20日)[1]幕張総合高 vs 東京学館高[2]千葉黎明高 vs 白井高[3]船橋東高 vs 船橋啓明高[4]検見川高 vs 船橋北高[5]市立柏高 vs 八千代松陰高[6]東海大浦安高 vs 県立

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