今日1月9日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日1月9日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本GK廣永遼太郎(広島、1990)*正確で飛距離のあるフィードと飛び出しが武器のGK。神戸加入が決まっている。GKキム・ミンジュン(福島、2000、韓国)*湘南から期限付き移籍中のGK。日本語は勉強中。海外DFフアンフラン(サンパウロ、1985、スペイン)*ドリブルで積極的に仕掛けるSB。ブラジルリーグに挑戦中。FWロドリゴ・ゴエス(R・マドリー、2001、ブラジル)*切れ味鋭い突破を武器とするウインガー。R・マドリーでは久保建英のライバルとされている。元選手FWクラウディオ・カニージャ(元アタランタほか、1967、アルゼンチン)*元アルゼンチン代表。スピード溢れるドリブルが武器だった。MFジェンナーロ・ガットゥーゾ(元ミランほか、1978、イタリア)*闘争

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きっかけはアピール動画…横浜FM内定つかんだ新潟医療福祉大FWンダウ・ターラ「勝負はこれから」

[大学サッカー・マン・オブ・ザ・マッチ] [1.7 #atarimaeniCUP1回戦 四国学院大 3-1 新潟医療福祉大] 新潟医療福祉大FWンダウ・ターラ(4年=札幌創成高) 横浜F・マリノス加入内定が発表された直後に迎えた全国大会初戦、新潟医療福祉大FWンダウ・ターラ(4年=札幌創成高)は約20分間のプレータイムで大学サッカー生活に幕を閉じた。試合後には「勝負はこれから。勝負の世界で結果を残せるように切り替えている。結果を残せるように頑張っていきたい」と意気込みを語った。 ベンチスタートのンダウは0-2で迎えた後半24分、反撃の期待を込めてピッチに投入された。「点差もつけられていたので、ひっくり返す気持ちで試合に入った」。直後にチームは3点目を奪われ、厳しい状況に追い込まれたが、同じく途中出場のMFオナイウ情滋(2年=正智深谷高)、FW田中翔太(1年=青森山田高)

新潟医療福祉大
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“3年間名古屋内定”の苦労は人知れず…東海学園大FW児玉駿斗が大学ラストマッチ「今は不安よりもワクワク」

[1.7 #atarimaeniCUP1回戦 順天堂大3-0東海学園大] 7日、大学サッカー特例全国大会『#atarimaeniCUP』の1回戦で、東海学園大(東海3)は順天堂大(関東6)に0-3で敗戦。この瞬間、FW児玉駿斗(4年=中央学院高/名古屋内定)の大学4年間の戦いが終わった。 名古屋グランパスから異例の発表がされたのは、18年3月のこと。児玉の3年後となる22シーズンの入団内定が明らかになった。そこからは史上初となる3シーズン連続でJクラブ内定大学生として過ごすことになった。 18年にはJ1リーグで4試合に出場。大学生としても昨年夏、ユニバーシアード代表に選ばれて、今季Jリーグで大活躍したMF三笘薫(川崎F)やFW上田綺世(鹿島)、MF山本悠樹(G大阪)、名古屋でチームメイトになるDF森下龍矢らとプレーし、世界一を経験した。 しかし誰もが経験したことのな

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今日1月8日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日1月8日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう! 日本GKカルバハル(琉球、1989、コスタリカ)*琉球で飛躍を果たしたコスタリカ代表歴を持つ守護神。徳島、水戸にも所属経験。MF八反田康平(鹿児島、1990)*筑波大出身。運動量があり、長短のパスで攻撃を組み立てるMF。MF小林成豪(大分、1994)*独特なリズムでスピードの緩急をつけたドリブルが持ち味のMF。DF脇本晃成(岩手、1994)*DFラインの統率やカバーリング、鋭い読みで相手の攻撃の芽を摘むDF。GK岩崎知瑳(鹿児島、1995)*東福岡高、福岡大出身のGK。デンソーチャレンジカップの九州選抜に選ばれた経験を持つ。GK山田大樹(鹿島、2002)*鹿島ユース出身のGK。かつてはU-16日本代表としてアジア制覇に貢献した。FW平川絢大(大分、2003)*大

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選手権で猛威を振るう“ロングスロー”が物議。「どうかと思う」「何がダメなん?」とファンも賛否両論

青森山田OBは「どんな形でもゴールはゴール」 黒田剛監督が「トータル的になんでもできるのがテーマ」と語り、ロングスローも武器の一つとしている青森山田。写真:塚本凜平(サッカーダイジェスト写真部) 第99回全国高校サッカー選手権大会は1月5日に準々決勝が開催され、ベスト4には山梨学院、帝京長岡(新潟)、矢板中央(栃木)、青森山田が勝ち進んだ。 その冬の風物詩で、物議を醸しているのが「ロングスロー」だ。 近年は多くの学校が採用し、この“飛び道具”からの得点を武器とする強豪校も珍しくない。それが、改めて話題となっているのは、1月3日に行なわれた3回戦の帝京大可児戦で、優勝候補の青森山田がスローインからなんと3ゴールを挙げたからだ。 SNS上では「ロングスロー」に対して、「どうかと思う」「正直嫌いです」「つまんねぇと思う」「アンチフットボールだ」など異議を唱える声があ

第99回全国高校サッカー選手権
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高校サッカー選手権の準決勝・決勝は無観客で実施…保護者・学校関係者等の観戦も中止

日本サッカー協会(JFA)は5日、第99回全国高等学校サッカー選手権大会の準決勝・決勝を無観客で実施すると発表した。 高校サッカー選手権は現在準々決勝まで消化し、9日に準決勝、11日に決勝を控えている。JFAは今回「新型コロナウイルス感染拡大防止のため、保護者・学校関係者等の観戦を中止し、無観客で行うこととなりました」として無観客で実施すると発表した。 JFAは準決勝および決勝のみチケットの一般販売を行うこと、また、サッカー部員、保護者、生徒等の学校関係者で構成されるチームの応援団はこの対象とならず、観戦可能とすることを2020年12月時点で発表していたが、状況を鑑み無観客での実施が決定した。

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プロ内定4名を擁しても…優勝候補・昌平はなぜ敗れたのか? タレント軍団を封じた山梨学院の戦略とは?【選手権】

今大会最多のプロ内定者4名に加え、脇を固めるタレントも多士済々 エースの須藤(10番)が山梨学院の包囲網を突破にかかる。しかしゴールを奪うことはできなかった。写真:田中研治 [高校選手権準々決勝]昌平0-1山梨学院/1月5日(火)/フクアリ 今大会最多のプロ内定者4人を持ってしても――。昌平は準々決勝で山梨学院に敗れ、昨年に続いてあと一歩のところで準決勝の舞台に辿り着けなかった。 左サイドハーフに入るMF須藤直輝(3年)、ボランチのMF小川優介(3年)はともに鹿島アントラーズに入団が内定。FW小見洋太(3年)はアルビレックス新潟へ、中盤の汗かき役を担う柴圭汰(3年)も福島ユナイテッド入団が内定している。 脇を固めるタレントも多士済々で、右サイドハーフの荒井悠汰は1年生ながらパワフルな突破でチャンスに絡み、トップ下の平原隆暉(2年)は気の効いた位置取りで攻撃に深みを与

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“賛否両論”の戦術に昌平10番MF須藤直輝が言及「俺は好きだけどなぁ」…青森山田OBも「使える武器は使う」

鹿島加入が内定している昌平高MF須藤直輝(写真協力『高校サッカー年鑑』) 第99回全国高校サッカー選手権の準々決勝が5日に行われ、ベスト4は山梨学院高(山梨)、帝京長岡高(新潟)、矢板中央高(栃木)、青森山田高(青森)に決まった。 同大会では毎年、ロングスローが有効な戦法の1つとなってる。準々決勝でも青森山田や矢板中央が見事な遠投から勝利につながるゴールを奪った。だが、このロングスロー戦術がSNS上で賛否両論を巻き起こし、肯定派と否定派のさまざま意見が飛び交う状況となっている。 そうした中、青森山田OBのヴィッセル神戸MF郷家友太が3日に自身のツイッター(@GOKE_YUTA)を更新。「どんな形でもゴールはゴール。使える武器は使う。ロングスローから3得点。さすがです」と、同日の3回戦・帝京大可児高(岐阜)戦(○4-2)でロングスローから3得点を挙げた母校を称賛した。 また

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大会直前に“内定辞退”決断…「山田時代のみんなに負けたくない」北陸大4年DF新井がオファー求めて迫真プレー

[1.6 #atarimaeniCUP1回戦 流通経済大 2-1 北陸大]北陸大DF新井健太郎(4年=青森山田高)の冬は1回戦で幕を閉じた。「Jリーグの舞台でやりたいと思っている。ゆくゆくは日本代表になって活躍したい」。大会前には内定していた就職先を急きょ辞退。諦め切れなかった夢のため、次のステージでのオファーを待つ構えだ。関東2部王者で大会優勝候補との呼び声高い流通経済大に対し、互角以上に渡り合う時間も長くつくった北陸大だったが、ペナルティエリア外からのシュート2本を決められて1-2で敗戦。昨季の全日本大学選手権では後半アディショナルタイムの失点で常葉大に敗れており、またも初戦突破は果たせなかった。「昨年はいいゲームしたね、惜しいゲームだったねと言われてきて、今年は改善しようと思っていたけど、チームとして進歩がなかった。最後に運動量のところが落ちたり、足がつる選手が出た。流経大の選手たち

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[NEW BALANCE CUP]静岡学園が「しつこく」攻めて2年ぶりV!“裏選手権V”→選手権Vの再現へ!

[1.6 NEW BALANCE CUP決勝 帝京高 0-2 静岡学園高 時之栖裾野G]“裏選手権”は静学が制す――。「2021 NEW BALANCE CUP」(通称:裏選手権)は6日午後、決勝を行い、静岡学園高(静岡)が2年ぶりの優勝を飾った。帝京高(東京)と対戦した静岡学園は、MF川谷凪(2年)とMF松永颯汰(2年)のゴールによって2-0で勝利。参加28校の頂点に立った。静岡学園は前半5分、右SB栗山諒(2年)からMF小泉龍之介(2年)、MF菊池柊哉(2年)の両ボランチを経由して左SB野村海翔(2年)まで展開。そこから仕掛けにかかると、最後はMF古川陽介(2年)がカットインしながら上げたクロスを中央の川谷が頭でゴールへ突き刺した。その後もFW持山匡佑(2年)、松永、古川、川谷のアタッカー陣や中盤、SBの選手たちが次々とドリブルで仕掛け、同サイドからしつこく攻めて帝京の守りをこじ開けよ

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