[球蹴男児U-16]プレミアで連発中のFW碇2ゴールなどで大津勝利。鹿児島実、鹿児島城西も勝ち点3獲得

2021 球蹴男児U-16リーグ ※日程は4月発表、変更あり。 【Division1】日程&試合結果 第7節 (7月18日) [東福岡高校G]東福岡高 0-0 長崎総合科学大附高 (7月17日) [大津町運動公園多目的A]大津高 3-2 熊本国府高 [大]田辺幸久(38分)、碇明日麻2(45+1、65分) [熊]杉本悠弥(47分)、紫垣豪(74分) [MOM]:碇明日麻(大津) [九州国際大学グラウンド]九州国際大付高 2-6 鹿児島実高 [九]濱中翔太2(14、88分) [鹿]外園智也2(19、31分)、伊地知龍之介2(45、60分)、仙田龍聖(84分)、東中凪音(90分+2) [MOM]:外園智也(鹿児島実) (7月18日) [日章学園人工芝サッカー場]日章学園高 3-3 神村学園高 [日]田上遼馬(13分)、篠田星凪(19分)、大門優太(45分) [神]西丸道人2(27、58

球蹴男児U-16リーグ
{by} web.gekisaka.jp
今日7月19日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日7月19日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう。 日本 DF中村太亮(岩手、1989)*サイドをドリブル突破し、高精度のクロスを上げることができる左利きの長身DF。 MF天野純(横浜FM、1991)*左足からの多彩なキックを特徴とするテクニシャン。大学時代にはユニバーシアード代表として銅メダルを獲得した。 DF瀧澤修平(山形、1993)*フィジカルの強さを生かした1対1や空中戦が武器のDF。 GK内山圭(熊本、1993)*川崎Fアカデミー出身のGK。東海大から武蔵野に進み、17年夏にJリーグ入りを果たした。 FW安藤瑞季(水戸、1999)*パンチ力のあるシ

誕生日
{by} web.gekisaka.jp
財政難バルセロナ、カギを握るのはグリーズマン&コウチーニョの売却…合わせて1億ユーロの人件費削減に

ラ・リーガのサラリーキャップを超過しているバルセロナにとって、カギを握るのはFWアントワーヌ・グリーズマンとMFフィリペ・コウチーニョの売却となりそうだ。スペイン『マルカ』が報じている。 昨季には3億4700万ユーロをトップチームの人件費に充てられたが、今季はそれを1億6000万ユーロまで引き下げる必要に迫られるバルセロナ。ここからは大物選手の放出が必須となりそうだが、その対象はグリーズマン&コウチーニョの2選手になる模様。というのも、両選手を売却すればトップチームの人件費を約1億ユーロ削減できるからだ。 まずグリーズマンについて、バルセロナはアトレティコ・マドリーに移籍金1億2000万ユーロを支払い、同選手と5年契約を結んでいた。残り契約は3年で、減価償却されていく移籍金の残りは7200万ユーロ。つまり7200万ユーロが現在の選手の価格となり、それ以下の額で放出すれば損失を計上す

ラ・リーガ
{by} web.gekisaka.jp
“麻也有観客発言”に堂安も言及「これが選手達の意見。喜びを分かち合いたい。ただ…」

MF堂安律は18日に自身のツイッター(@doan_ritsu)を更新。開幕が近づく東京オリンピックの無観客開催について思いを語った。 U-24日本代表は17日のキリンチャレンジ杯でU-24スペイン代表と1-1のドロー。五輪前の最後の試合を終え、いよいよ開幕に迫っている。DF吉田麻也は試合後、東京五輪の無観客開催について胸中を吐露。「真剣にもう一度検討していただきたいと心から思っています」と有観客の再検討を訴えていた。 堂安は自身のツイッターで「昨日マヤくんがオリンピック無観客について伝えてくれた事に被せてなんですが、これが選手達の意見です」と意思表示。「僕達選手は観客のパワーを信じているし皆さんと共に喜びを分かち合いたい」と吉田と同じく、有観客の意義を語った。 その一方で、コロナ禍の現状も当然把握している。「ただもちろん僕達アスリートは今の難しい状況を理解しているつもりですし苦しい状況を改

堂安律
{by} web.gekisaka.jp
福岡大が九州大学サッカートーナメント3連覇!東海大学熊本は総理大臣杯初出場、日本文理大が最後の切符獲得

総理大臣杯の九州地区予選を兼ねた第44回九州大学サッカートーナメントの決勝が17日に行われ、福岡大は東海大学熊本に4-1で勝利し、3大会連続33回目の優勝を飾った。 また同日行われた3位決定戦では、日本文理大が九州産業大を3-2で逆転で下し、九州第3代表として総理大臣杯への出場を決めた。 大会の最終優秀選手には、決勝で先制のFKを決めたDF阿部海斗(4年=鳥栖U-18)を選出。最優秀新人賞には総理大臣杯初出場を決めた東海大学熊本の1年生FW北村大輝(青森山田高)が選ばれた。 総理大臣杯は8月23日に開幕する。 ■九州地区 第1代表福岡大(4大会連続36回目) 第2代表東海大学熊本(初) 第3代表日本文理大(3大会連続6回目)

総理大臣杯
{by} web.gekisaka.jp
先発フル出場で猛アピールのDF板倉滉「ガツガツいく姿勢は見せないといけないと思った」

[7.17 キリンチャレンジ杯 U-24日本 1-1 U-24スペイン ノエスタ] 自身はアピールする立場にいると理解している。だからこそ、与えられた出場機会の中で自身の存在価値を証明しようと燃えた。U-24日本代表DF板倉滉(マンチェスター・シティ)は、90分間ピッチに立ち続けて奮闘した。 序盤からスペインに押し込まれる厳しい展開。ボールを奪えずに劣勢となる中、チャンスと見るや、中盤の底から果敢に飛び出してボールを奪おうとする。ファウルを取られる場面もあった。しかし、スペインの選手に激しく体を寄せ、相手攻撃を寸断した。 「そこは僕の強みでもあるし、個人としても狙っていた部分。特に入りのところで相手がどうくるか分からなかったけど、常に相手のミスを誘ってガツガツいくんだぞという姿勢は見せないといけないと思っていた」 CBではDF吉田麻也(サンプドリア)とDF冨安健洋(ボローニャ)、ボランチで

キリンチャレンジ杯
{by} web.gekisaka.jp
スペイン紙が堂安&久保建英に脱帽「途方もないゴール」「めったに見られない」

[7.17 キリンチャレンジ杯 U-24日本 1-1 U-24スペイン ノエスタ] U-24日本代表は17日、東京オリンピック開幕前最後の国際親善試合としてU-24スペイン代表と対戦し、1-1で引き分けた。スペイン『アス』が日本の得点に絡んだMF堂安律とMF久保建英に称賛の言葉を送っている。 この試合で先制したのは日本だった。前半42分、左サイドの久保がMFマルティン・スビメンディを振り切ってドリブルで切れ込み、マイナス方向にパス。走り込んだ堂安が左足で合わせ、豪快にゴール左上を撃ち抜いた。 この試合を速報していた同紙は、得点が生まれた際に「ドウアンの途方もないゴールだ」と脱帽。「このようなシュートに対して(GKの)ウナイ・シモンにできることはほとんどなかった。クボとの絶妙なコンビネーションから最後はボックス内でカーブをかけたシュートを放ち、これがスペインのゴールに突き刺さった」と、守護神

キリンチャレンジ杯
{by} web.gekisaka.jp
今日7月18日が誕生日のサッカー選手まとめ

今日7月18日が誕生日の主なサッカー選手がこちら。 海外の場合、現地時間とずれがあるかもしれませんが、みなさんおめでとう。 日本 DFカルフィン・ヨン・ア・ピン(横浜FC、1986、オランダ)*CBや左SB、ボランチなど様々なポジションで出場。左足の鋭いキックも持ち味。 DF熊本雄太(山形、1995)*早稲田大出身のサイドバック。力強い対人戦とキックが魅力。 DF伊勢渉(八戸、1996)*JFLのホンダロックSCから加入。空中戦での強さが持ち味。 DF川上優樹(群馬、1997)*矢板中央高、明治大出身のDF。5月の練習中に全治8か月の大怪我をし、離脱している。 DF高橋秀典(山口、1998)*青森山田高、大阪体育大出身のDF。気持ちのこもったプレーが持ち味。 MF渡井理己(徳島、1999)*静岡学園高出身のテクニシャン。高いボールスキルを活かして出番を掴む。 DF小林友希(神

誕生日
{by} web.gekisaka.jp
韓国紙「外信は放射能問題と同じくらい気にしていたが…」東京五輪での“心配”は杞憂に?

韓国『朝鮮日報』が17日、「猛暑を心配したが…東京はソウルより暑くない」と題し、東京オリンピックが想定よりも暑くならない可能性を指摘した。 同紙は「東京2020オリンピックにおいて、外信が過去2年余りの間、放射能問題と同じくらい気にしたのが東京の真夏の猛暑だった」とし、アメリカ『CNN』をはじめとした外信が「歴代で最も暑いオリンピックになるだろう」、同『ニューヨーク・タイムズ』が「1964年の東京オリンピックが10月に開催されたのには理由がある。暑かったからである。今はもっと暑い」と、東京の猛暑に懸念を示していたことを紹介。これを理由に、組織委員会がマラソンと競歩の会場を札幌に変更したことも取り上げた。 アメリカでは、公式ユニフォームのデザインを手掛ける『ラルフローレン』が暑さ対策として、エアコンユニットなどの冷却システムを備えたジャケットを用意していたという。しかし、韓国『朝鮮日報』は「

東京五輪
{by} web.gekisaka.jp
「僕にとってクレイジーなこと」メッシが100歳のファンに感激…本人は涙「最後まで君についていく」

イギリス『デイリー・メール』が16日、アルゼンチン代表のFWリオネル・メッシが100歳のファンに心温まるビデオメッセージを送ったことを報じた。 同紙によると、メッシのファンである100歳のドン・ヘルナン氏は、これまで34歳の同選手のゴールをペンと紙で全て記録。孫がその様子を『TikTok』で投稿して話題となり、それが本人にも伝わったようだ。 メッシはヘルナン氏に対し、動画で次のような感謝のメッセージを送ったという。 「こんにちは、ヘルナン。あなたの話が僕に届いたよ」 「あなたが僕のゴールをそのような形で記録していることは、僕にとってクレイジーなことのように思える」 「だからこそ、あなたに大きなハグを送り、あなたがしてくれていること、あなたのサポートに感謝したいと思ったんだ」 メッシのビデオメッセージを見て涙ぐんだヘルナン氏は「ずっと君についていったし、これからも君についていくよ」と答え、「

リオネル・メッシ
{by} web.gekisaka.jp